かめぱぱの心のファインダー

創造主の慈悲の愛の光溢れる世界を写真と言葉で書き綴った幸福の科学信者ブログ。

入選 

「大悟30周年・立宗25周年」特別記念文化芸術祭美術部門の一次選考
に通過していたのですが無事二次選考をとおり、入選となりました。

またありがたいことに北海道の姪っ子も絵画で入選し、二人とも総本山正心館で
一年間展示させていただけることになりました。

彼女の作品に対する思いをいただいたメールで紹介させていただきます。




IMG_0007-12.jpg
(画像は実際の色合いと異なります。正心館で作品を見てから、あらためて紹介させていただきたいと思います)

こんにちは

東京の方は色々大変なんでしょうか?

今年は大悟30周年で記念すべき年ですね。
おじさんは芸術文化祭に参加されたのでしょうか?
私は今日送らせてもらいました。

作品サイズは20号です
神曲が終わり、白鳳のインスピレーションがきて去年の終わりから構想を練っていました。


作品の題名は『救世の法・・・永遠の慈悲』です。


天空から雲を割って光りが降りて来るイメージです。

鳳凰とは不屈の精神と、死と再生の象徴。

その鳳凰で法を表現しました

主の愛・慈悲の思いそのものが法を作り、何度も何度も形を変え生まれて来るが不動の光りである。

多くの人に、不動の愛の強さと、勇気をもって強くあって欲しいという祈りの思いで描きました。


不思議と今にあった絵だと思います。

イメージ通り描けたと思います。





僕は彼女の真理芸術家としての出世が願いです。
ルネッサンスを越えた芸術家になっていただきたいのです。
今世は主エル・カンターレの偉大なる光に導かれているので過去の芸術を越えなければ
世に出たとはいえません。
彼女の才能に大きな希望の光を感じています。

そのためにも、僕も写真で神の光の表現にチャレンジし続け、
エル・カンターレ信仰の道を先に歩くものとして
彼女を応援し続けていきたいなぁと考えています。
彼女にエル・カンターレの光の一端を届けるのが
僕と彼女との天上界での約束事のような気がしています。。



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