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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

”無関心”が作る”第三の鎖国” 幸福実現党再始動 

今回は「日暮里発 幸福の風」からの転載です。(自身のブログです)




本日、幸福実現党が大きな力を持って再始動します。
先の、衆院選、参院補選での負け”勝つために負ける”より
の再始動です。

大川総裁の予見のとおり、最近の民主政権は、
日本をグシャグシャにしています。
そしてそれは今後とも続き、日本の国難は皆さまの前に
大きな津波となって認識されるでしょう。。

しかしながら”その時”では遅いのです。

今朝、NHKの番組で立花隆氏が
”第三の鎖国”ということを言われていました。
氏は無関心という鎖国が始まっているというような
ニュアンスのことを言われていました。
その中で、日本語と英語の情報量と質の違いを言っていました。
もっと英語の世界の中に入って行きなさいということを若者たちに
すすめていました。


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考えてみれば今の日本の世論、国民の多くは
ほとんどのマスコミ、TV.新聞、雑誌、
そして民主政権は安きにつく人間の弱き心をうまく使って
”バラマキ”という餌でもって
この国は”してもらえる国”という幻影を
一人ひとりの心の中に映し出しています。

今一度、明治維新の精神を学び自助努力の精神で
この国を”幸福維新”へと導いていきたいものです。

英語圏に目を向けることも大事ですが
今もっとも大切なことは日本に生まれている
幸福の科学に関心を持つことです。

唐突に書き出しましたが先の衆院選での
幸福実現党の政権放送、全国、各地で獅子吼されていた
辻立て、街宣での訴えは
”現実のもの”として現在進行形でこの国に起こっています。

幸福実現党創始者、幸福の科学グループ総裁大川隆法先生は
今、公開されている映画『仏陀再誕』そのもののお方です。

大川総裁先生の説かれる、発される一言一句こそがこの日本を
世界を発展繁栄させ、幸福の実現への指針なのです。

発せられる一言一句に未来があるということなのです。

今、急がれるのは変わらなければならないのは
閉ざされた心、甘え、間違った優しさ、努力をいとわない世界、
社会主義化が作る”無関心という心の鎖国”を打ち破ねばなりません!

そのために宗教への偏見、幸福の科学への間違った報道、マスコミ操作、
民主の甘い幻影から目を覚ます事が大事です。

この不況は一人ひとりが形作っている心の幻影、
閉ざさられた心の世界の集合体に他ありません。

心の中の幻影を消すには光を強くすれはいいのです。
一人ひとりの心の中に明かりをともせばいいのです。
そのとき、その幻影という影は消え去ります。


DSC_1268-2.jpg


そして。内なるあかりに呼応するように大いなる光、
未来への進むべき道が目の前に開かれてきます。

ですから、簡単なことなのです。
心の向きを無関心から関心へと変えればいいのです。

人の心を変えることは難しいでしょうが
自分の心は自分で変えることができるのです。
大切なことは”導き”ということです。

”自分で自分の心を変えることができる”
これこそが”悟り”そのものではないでしょうか。
導きとは”悟りの世界””悟りにチャレンジ”に
いざなう聖なる仕事です。

宗教活動しかり、政治活動しかりです。

”幸福実現党”ますますその存在がクローズアップされてきます。

本日が真の意味で
幸福維新の記念すべき日となるのですね!

では、行ってきます!!。。 

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