FC2ブログ

 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

バトンタッチ 

今朝、NHKで北京五輪四百メートルリレーの銅メダルリスト朝原宣治氏が
ご自身の小学時代の母校でリレーの課外授業をされている番組を見た。

その中で、どうやったら速くバトンリレーができるか一生懸命取り組んでいる生徒達の姿、
そして、生徒達にメンバーのこころが一つになるということはどういうことなのか、
そのことがどういう結果を起こすのかを生徒達に御自身の内なる感動を涙という光りの結晶として
おしげもなく生徒達に与えられている姿に感動しました。

また、コーナーを回りながら加速するのが上手な人、直線の走り、加速が得意な人、
コーナーを走りながらバトンを受けることが上手な人、そして、最後のゴールを目指す人、
それぞれの、得意を生かして走者を決めていることはとても勉強になりました。

DSC_9890-30.jpg

幸福実現党はもう無視できないところまできています。
大きな社会現象、社会運動となるでしょう。
僕たちを感動させる熱きもの、エネルギーに溢れています。
その未来ビジョンに安心して未来を託せます。

新時代への移行期にはいろいろなものが現われてきます。
その時代の流れの中で命を失う(迷うという意味で)方もでてくるでしょう。
また、自分自身で整理つかない、良しとしないこともあると思います。

こんなときこそ、
高き山、大局的な視点を持って小心から離れ、
まっすぐ前を向いて走り続けなければと思っています。
そして、バトンを手渡す、この一点にこころを集中していくことだと。。。

ぼくは、幸福の科学で余りあるものを手にしました。
魂の親、主エル・カンターレの御存在を知り、
同時代に同じ空間に主と共に生き、生かされ、
直弟子としての修行。行動を許された。
そして、たくさんの法門を教えていただいています。

あの世の存在も、天国地獄、次元構造も教えていただき、
その世界に至る方法論も教えていただきました。
この世でもあの世でも幸福に生きる方法を教えていただきました。

あと何を望むのでしょうか。。

そうなんです。
主の”本願”である『幸福』の具体化、具現化、これを実現する。
これしかないんです。

幸福実現党を応援するのは僕にとって、とても自然な流れです。
希望の未来を手にするのは僕たち一人一人のバトンタッチだと思っています。
確実に一人一人にバトンタッチをしていきたいです。
僕にできることは一人対一人。

写真はトンボがカワゲラを捕食しているところです。
自然界ではあたりまえのことであり、僕たちの世界にもあります。

法友が、家族が、友人、知人が
”宗教と政党”この事態にとまどい一時距離を置かれるかもしれません。

しかし、日本のみならず世界の国師、
幸福の科学グループ総裁大川隆法先生の下、
幸福の実現という命題の元に真っ直ぐ前を見、バトンを手渡すことに
智慧と勇気を持って専心、進むことに迷いはありません。
http://www.hr-party.jp/index.html


2009年10月17日全国ロードショー『仏陀再誕』 公式サイト
天使のモーニングコール
宗教法人幸福の科学公式HP
自殺防止”WITH YOU"

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://utakasanohikari.blog61.fc2.com/tb.php/628-588c5a47
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)