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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

ルネッサンス 

今回は『勇気の法』のなかでも特に心が響く部分についてです

新しい第二のルネッサンス

今、時代は大きな歴史の転換点にあります。
ギリシャから起こって西に回った文明は、アメリカへわたり
今、日本に流れ込んでいます。
また、東洋の文明も、インドから始まって中国に渡り
日本に流れてきています。
大きな歴史の流れから見ると、今、日本に
東西の両文明を統合した、新しい大きな文明が
生まれようとしているのです。
そして、東西の文明が日本に流れ込んできたように
今後、日本に生まれる新しい文明が世界に流れていく時代が来る
そういうことが予想されるのです。
したがって、これからの時代を生きる若者たちに期待することは
「日本に新しい第二のルネッサンスをつくってほしい」ということです。
                        ( p182~183より)

DSC_8040-16.jpg

今、世界を救うのはこの新しい文明しかないということです

そのために新しい文明つくりのためにエル・カンターレという御存在が
人類の前に姿を現し導いている

そして、幸福の科学という団体を作り、教えを伝え、広げているということ
今も、主は一人立たれ、獅子吼しておられます

私達人間がつくってきたカルマによって世界は混沌、破滅へと向かっています
これは本来、私達、人類の責任です。まいた種は刈り取るのとおりです

なのに、私達に勇気がないから勇気とは何をする事かがわからないから
主は、エル・カンターレは勇気とは何か!勇気の法とはなにか!を
直接、身をもって教えて下さっているのです

この愛に答えられなかったならば仏の子ではありません
この世のすべての問題よりも大事なことが目の前で起きているのです。

勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法


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