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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

彼岸 

日暮里、谷中はお寺さんが多い場所で、春秋のお彼岸になると交通渋滞がおきます。
たくさんの方がお墓参りに来られますが、真理の縁に触れた人はどのくらいいるのでしょうか。
主エル・カンターレは『黄金の法』の中で次のように言われています。 ちょっと一説を。。

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地獄の苦しみから救われるためには、死者自身がみずからの人生の誤りに気がつき、
これを反省し、仏にわびるのが基本です。つまり、地獄に落ちた責任は、
その人自身にあり、遺族たちにはないからです。遺族たちは、むしろ、明るく、楽しい
生活を実践してみせることです。そうすることによって、死者の霊を安心させ、
死者に人生の誤りを気づかせてあげる。そのほうがはるかに大切です。
                                (『黄金の法』p53人生の奇蹟)

これが分からないお坊さんが法要をしている不思議世界はどんな世界でしょう。

いじめから子供を守ろう!ネットワーク
自殺者を減らそうキャンペーンについて
天使のモーニングコール
宗教法人幸福の科学公式HP


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