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 かめぱぱの心のファインダー

エル・カンターレ信仰を心の中心におく真理写真家の信仰告白ブログ

誰でもできるコロナウィルス対策 


「内面の美」は
「外見的な美」を
支えます
   
(大川隆法総裁先生『美について考える』より)




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 ニコンDf 写真ソフトで調整



昨日の買占め、買い出しの”不安”想念はコロナウイルス、

共産党ウイルスに新たなるエネルギー、活力を与えましたね。


コロナのエネルギーは悪想念、

悪想念というのは欲しい欲しいという奪う心、


それに対してコロナ撃退は”善念”・・・良き思いです。

与える愛です。


昨日のことで言えば

生きていく以上不安はつきもの、多めの買い物は仕方がない部分もあります。

しかし、人は一人では生きていけないもの、何一つ自分一人で作れるものはありません。

多くの命の布施、多くの人々の手を経て生活、命を支えられています。


大切なことは自分の心の中に”余白”を作ることです。

ここでいう”余白”とは何でしょうか

それは”布施の心”です。


布施というとお寺さん、宗教と思いますが

宗教というのは人間が人間として生きていくための大切な教えを下さっている場所です。

ですから普段の生活の中に”布施の心”が大事なんですね。


わかりやすく言うと「世のため人のために生きる」という思いを心の中に余白として残しておくことです。

世の中の多くの人がこの余白を作り、世のため人のための精神を持たれたら、

それだけで世界は変わります。


共産党ウイルスと言われている新型コロナウィルスは「世のため人のために生きる」でなく、

強いものが世界を支配する、その強さの武器として人を殺す兵器として開発されたものです。

人を殺すのが目的の生物化学兵器なのですね。


今回のパンデミックで分かるように地球を丸ごと支配できる危険なものです。


ここで宗教的な話に。

わたくしたちの宇宙を作られた創造主は地球を調和のとれた星となされました。

そしてその調和を保ちながら進歩、発展繁栄、魂の成長を遂げていきなさとわたくしたち人類を

この地球に誕生させました。

これがこの星に流れている創造主の理念です。 


ですからこの地球の理念に反した人類の考え方が世界を覆う、世界を支配しようとしたとき

地球は浄化作用を始めます。

今回のコロナ問題では共産党ウイルスという毒を以て毒を制すであると思います。


自分さえ生き述べれれば自分さえよければという考え方はこの美しい星、愛の星地球では受け入れられないのです。

ここに魂修行の場としての地球がはっきりと浮かんでくると思います。


宇宙の二大原理である進歩と調和。

これを同時にこの地球で実現していくという壮大な神の実験がこの地球でなされているのです。

私たち人類に託されたのです。

これこそが人間の尊厳、魂の尊厳なのです。

”人格”と言われる奥には魂の尊厳があるのです。


この魂の尊厳を殺める国家が、人物が世界を治める、制することは神が許されないということです。



コロナの対策、見えてきましたでしょうか。

幸福の科学ではその年に最も必要、大切な本を毎年発刊されています。

コロナの年になった本年は『鋼鉄の法』という本になっています。

大川隆法総裁先生の『先見力』をもってして今年の最重要な本としてなされた本です。


宇宙をも、人間をも、他の生命をも創造された創造主の壮大な思いがこの手に取れる本の中に

込められている・・・このすごさを感じ取ってくださればあなたはコロナに勝ったことになります。


「マスターの条件」 幸福の科学月刊誌3月号・【大川隆法・こころの指針183】を見る




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画像クリックで幸福の科学出版の公式サイトに飛びます。


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
"> 
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風nPartⅡ
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。


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