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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

光りがいない 


「内面の美」は
「外見的な美」を
支えます
   
(大川隆法総裁先生『美について考える』より)




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ニコンDf 50ミリ




今はデジタルが全盛、写真も画像データだ。

データは画像ソフトでいかようにもいじれるが

その奥の光の存在を無視していじくると光のない絵になってしまう。

そう、可視光線の奥にある霊的磁場、霊的波動、霊的な光の存在、

写真にも自我と真我の違いは現れてくる。


今日はさみしいかな、光りのいない写真、

ただ綺麗な印刷物のような写真展を見ることになってしまった。


写真家は画家でもあるのだ。

神の創造の光の表現者だなのだ。

伝道者なのだ。。



「ヒーローの姿」 幸福の科学月刊誌12月号・【大川隆法・こころの指針180】を見る




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画像クリックで幸福の科学出版の公式サイトに飛びます。


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
"> 
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風nPartⅡ
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。


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