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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

心の編集ソフト 



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写真は芽吹きを終えたブナの林。

芽吹きというと未来へ希望や発展とポジティブなイメージが浮かびます。

カメラをデジタルにしてからは編集ソフトで画像データを現像、編集することになりました。


もちろん、先にイメージがあってレンズを向けるわけなので本来、編集ソフトではより最初のイメージに近い感じになるよう

編集ソフトで微調整するわけですが撮る人が持っているカメラ、レンズの性能は千差万別、価格の高下だけでなく、

メーカーさんの絵作り、画像エンジンによっても違います。


写真は、撮るという行為はプロだけのものではありません。

万人がチャレンジできるものです。

高性能で高価なカメラはたしかに正確に写し撮ります。

また撮影者の意図することが可能になります。


ですが、それだけが善なるもので画像ソフトで調整することが必ずしも善でないとは言えない部分もあります。

ようは心の絵の部分です。

どんな思い、イメージをもってしたかということです。

そのイメージを生かすために積極的にソフトを使うこともいいと思っています。


何が言いたいかというと写真家さんが「こうでなければ写真でない」というのはそれまでの写真家さんたちが

作り上げてきた”常識”です。

常識は常識でそれなりに技術や文化を押し上げてきましたが人の心は変化し続けています。

その変化に対応できなくなってきたときが陰り、衰退の始まりです。

まず媽祖の時代の風を受け止めることだと思っています。

そしてそこからしかるべき時にしかるべき方法で更なる発展繁栄への道筋を指し示られる・・・・・

これがどのジャンルに見える未来型人間なのだろうと思っています。


鍵は”こころ”です。

自由自在なる心です。

最大の自由自在なる心をお持ちの方がわたくしたちをお創りになられた創造主の心、念いです。


信仰という行為はその念いに心を合わす行為であります。

信仰をとおしてその自由自在なる心の一部となることができます。


その自由自在なる心をもってして自分自身の心、潜在意識という心のフイルムに移った絵を調整なり、

修正していくことです。


この世の出来事、自分自身の姿は自由自在なる思い、考え方があればいかようにも変わってきます。

全てが原因があって結果、元なるフィルムがあって絵が映し出される。

そして波長同側、同じ考え方の人が集まってくる・・・自分の現在ただいまの思い、考え方が

自分の未来の出来事や周りの環境や人間関係を引き寄せ作っているという事実にいち早く気が付くことです。


どうでしょうか、僕は人間の究極の資源、資質は信仰、信仰心だと思っています。

あたっているかな・・・・”来週”には答えがわかります。。







【きょうの美の言葉】・・・大川隆法総裁先生『新時代の「大和撫子」たちへ』より

信仰心が
内面の美しさを
引き出すのです



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慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
"> 
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風nPartⅡ
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。


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