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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

「・・・る~・・・きった!」の世界へ 



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「平成」最後の記事は『「・・・る~・・・きった!」の世界へ』です。

先日、4月の29日に明治維新の志士たちを育てた吉田松陰先生を祀る世田谷の松陰神社を

訪れましたが到着が閉門時間を10分すぎてしまい、中に入れませんでした。

残念!


この世界は神様の念いの世界のなかにある。

その創造主がこの地上に降臨し、白き手を振られている。


主には不敬ではありますが今、これ潜在意識という別の見方から見ると

巨大な宇宙創造の意思がこの表面意識の世界に現れている。

そして強大な潜在意識、創造の源に”かくあるべし”を送っている。


これが主エル・カンターレ大川隆法先生が「わが発する言葉の上に未来は創られていく」・・・

ということだと思っています。


これはまた別の観点でいうと”人類の悲願”「仏国土ユートピア世界の創造」という願いが

成就されるときが現れたということでもあると思っています。


私たち人類の幾千、幾万、いや、数えきれない文明の中でわたくしたちを導いてくださった大導師の悲願、

それを信じてやまなかった信仰者の悲願が今、この地上に創造主降臨という形で現象化しているということです。


今地上世界には創造主の思いが解き放たれている。

神様の思いとは何か・・・

それは幸福の創造。


無限の発展を伴う幸福になるには

神様の

幸福になれという思いに合わせれば

なれるのだ。

ただそれだけなのだ。


こんな簡単なことがわからないのは

神様の存在を忘れてしまったからなんだ。

神様がこの世界を創られたということを信じられなくなったからだ。

信じる心を失ったからだ。


信仰は神様の存在を信じるところから始まる。

幸福への原点、スタート点なのだ。


もし、創造主の心に合わすことができなければ人類が青銅の扉を打ち立て 守ることができなかったなら

人類はまた最初からやり直すことになる。

それは創造主はこの世界が破壊の神に支配されることを良しとしていないからだ。


この危機の時代を信仰によって乗り越えたとき私たちはかってない、人類がいまだ経験したことのない世界を

目にする。

僕はこの二行の実現のために生まれてきた。

これが僕の情熱の根源だ!


主のお言葉をお借りするならば

『信仰を護る強さはやっぱり、勇気と、言葉と、行動です。
これが信仰を護ることになります。
そして、結局はやっぱり、戦いなんです。
これは、善悪をめぐる戦いであり、光と闇の戦いであり、
悪魔を粉砕する、神仏の、戦いなんです。』

御法話「信仰を護る強さ」より


我が願い、主の御慈悲によってこの地上世界現われたり。

自らが願ったことであるならばありがたく受ける以外にないではないか。

「ありがとうございます」という感謝の言葉はその実現を受け止めたときに出る言葉である。

「主よ!ありがとうございます。」と言葉に出せてこそ信じ切ったということではないか。


その時に勇気はほとばしる。

言葉を発せられる。

行動に転化する。


信じ切るではまだ甘い、信じ切ったということだ。

一日一生を”信じ切った”で終えることだ。。


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宇宙維新の志士たちのバイブル的な本

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慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
"> 
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。


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