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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

今日の覚え書き・・こころの波立ち 


正しく見るということはこの肉の目で見ることではなく心の眼で見ることだ、

そのためには心というものを知らなければならない。


己の心を正しく見れない者に他者の心を正しく見えることはできない。

心の水鏡が波立っていてはこの世界で起きていることを正しく写せることができないではないか。

正しく写っていないということは正しく見れないということだ。


この心を波立たせない、



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小石川植物園にて 


この世での善悪の違いはあの世においてはもっとはっきりする。

しかしもである、心の世界においては善を悪と見ることも悪を善と見ることもできるのだ。

なぜならば心の操縦は本人自身に任せられているからだ。


ここに自由と責任がでてくる。

ならば心の世界の法則を知って何が善で、何が悪かの普遍なる正しさを学ぶ以外にない。


信仰は神の心に心を合わすことから始まる。

そして自分自身や、他の人が神の慈悲の世界に生かされていることを知る。

善とは神の心に沿うものである。


良き思いを発するならば良き世界が自分や自分のまわりに現れてくる。

他者や環境のせいにする前に自分の心の現れだと認めることが大切だ。


その時に大切なのは、恐怖心や自分を責める心をいったん放し、

神に愛されている自分、生かされている自分、神様の許しの存在として今ここに自分や他者がいる、

ということを受け入れることだ。

ここにおいてはじめて正しく見るということのスタート点に立てたということだ。


人生の幸不幸は自分の思いと行いにある。

人生の苦悩、闇と見えしことが光りとしてとらえられるかられないかは

信仰に生きるか生きないかでわかれてしまう。

信仰とは最も大切なものである。


言い切りの文章ですが僕自身への覚え書きとしていただいた文言なので

はぁ、そうなんだと思っていただければありがたいです。。





『光明思想と慎重さ 』―大川隆法総裁 心の指針156








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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。

『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。



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