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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

慢心 



慢心は指導者にとって禁物だ!

謙虚である!というのが立場が上がれば上がるほど大きな徳目になってくる。


指導者が正しくこの国の未来を念じなければこの国の民と国家の発展繁栄はない。

現行憲法を守る、維持するということは日本という国家、国民が自虐史観を持ち続けるということだ。

これだけでも問題なのにもっと根本的な問題がある。

それは戦後の自虐史観教育は”うそ”意図的な操作によって

間違った考え方を押しつけられてきたということだ。


日本はいつから自信を持てなくなったのだろうか・・・。

それは神国日本の神は悪である、間違いを起こしたという人間心で見つめることしかできなくなったからである。

ハッキリ言えば”信仰心”を失ったからである。

信仰こそが神の御本心を知る唯一の手だて、それを放棄して人間が人間でいられるわけがない。



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小石川植物園にて 


この国をこの国の民の幸福、そして世界人類を争いから救うには

信仰ある者が己が人生をとおして真剣に神のお心を体現していく。


その光、オーラで人びとの仏性、心の琴線を鳴らすことができなければ成功の道を歩んでいるとは言えない。

指導者に信仰心,宗教立国樹立の強い思いがなければそれは慢心してるとしか言えない。


真の謙虚さとは信仰の中にある。

自分が創られし存在であることを知ることから謙虚さは生まれてくる。


国家指導者は本来、この地上に神の国を立てるのが仕事、

ならば信仰をもって立つ以外にないではないか。

その信仰を邪魔しているものは何か!

その心を知ろうとしないということ自体が”慢心”なのだということを知る・・・

それができないならば指導者としては不適格、


自己保身は指導者の最大の敵、

民主主義において信仰なくば国家は大海をさまよう幽霊船のようなもの、

まずは素直に北極星をみつめることが国造りの始まりだ。。





『光明思想と慎重さ 』―大川隆法総裁 心の指針156








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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。

『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。



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