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かめぱぱ

Author:かめぱぱ
1950年生まれ。日暮里在住。

幸福の科学信者。1987年入信。

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そしてまたこの世に生きる

2017/09/03 16:11:34 | D300 | コメント:0件


この世は四苦八苦の世界、諸行無常の世界であって、

己の肉体生命を守ろうとすれば、生きんとすれば恐怖心は持って当たり前。

その当たり前のことにとらわれれている心、怖いと思うこころは肉体我が

中心にある。


人間の姿というのは心が肉体の主というのが真実の姿と受け止めてみると、

消え去っていく肉体という影を実在だと思うところに人びとの苦しみは生まれてくる。



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大切なのはこの消えゆく肉体に宿り、人生修行をしていく中で真実の世界観を

どれだけ発見し、持続し、発展させ、あの世に智慧の結晶化して心に持って帰れるか・・・

この世(現実世界)も、あの世(心の世界)も発展させていく。

それが人生のメインなんだと思う次第です。


ここに信仰の光り、仏の教えが存在するのですね。

人は宗教をとおして、信仰をとおして真実の世界観、霊的世界観を学び、

あの世こそ実在の世界、すなわち肉体の主である心こそが永遠の生命であることを

つかんでいきます。


この苦しみの世界、恐怖心を覚える世界はこの世において、

我なるものはない、あるのは人間の魂修行の場として提供している仏の念いによって現れている

世界であって、その思いの世界の中で本当は生きている、生かされている自分を発見するということが

人生の真実なのですね。


四苦八苦や、恐怖心の世界ではなく、その奥に散りばめられている智慧という光の発見、

これが真実の見方なんですね。


真実の見方とは心の眼で見るということ、

その心の眼で見られるようになるためには信仰心、宗教心が大切なんです。

信仰によってこの世界を、私たちの生命を創られた仏神のこころと一つになることによって

人生の四苦八苦の世界、恐怖心の世界にあって、人生空間を自由に飛べる翼(心の眼)を得ることができる。


真なる心の世界においては四苦八苦も障害も恐怖心も存在しないということです。

それを知ったとき、この地上世界においての四苦八苦も困難も恐怖心も肉体我から立つ陽炎であり、

なんら、自分を害することではない!というよりも本来存在しない心の幻影であって、


ただただ仏の光の中に生かされ生きている、光りのチューブの中をながれている光の粒子の一つとして、

個性を与えられ、輝き続ける存在が人間なんだと思えてきます。


なすべきものをやり続ける、できる物を見つけ、チャレンジする。

我、仏とともにあり!

この言葉を毎日唱え続けることが大事なんですね。。




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◇ 信仰を語る ―大川隆法総裁 心の指針153―











 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。

『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。




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