「愛と霊性」の写真家・カメラ業界

Category写真一般

今回の記事を書いて温めていたら下記のような記事を見つけました。
ニコンの社長さんのコメントです。

僕もDLのカメラの発売を一年以上待っていたのですが結局他のメーカーに太刀打ちできないということで
発売を中止したわけですが企業としては最低です。
発売を自社ページでも特別なコーナーも作っていただけにこれがリーディングカンパニー??と思われるほどでした。 
企業は経営体ですから利益あっての未来継続ですし。消費者に喜びを与え続けられます。

利益が消費者の幸福よりも優先されたら、カメラのような業態は成り立たないのではないでしょうか。
初めに使い手あり!・・・ここがぶれたら利益の追求どころではありません。企業の存続自体が危ないです。


「光学と精密技術はなくせない」 ニコン社長に再生の道を問う―カメラ事業の方針は。
 「構造改革はあらゆる可能性を排除しない。製品面では、やはり一眼レフの中高級機で勝負すべきだ。ジャンルトップを狙い、売上高が下がっても利益を稼ぐ。スマートフォンで育った世代には、性能面で他社に差をつけた“ニコンらしい”ミラーレスカメラを出す。産業用レンズ技術を活用し、レンズの性能で圧倒したい。一方で、遊び心も必要だ。『女性が使いやすい一眼レフ』などのプロジェクトがあっても良いのではないか」
http://newswitch.jp/p/9613




時代が求める写真家・カメラ業界の姿、

それは「愛と霊性」に目覚めたる者。


カメラ業界がスマホに押されている。

生き残り道はカメラという「表現愛」の道具に

その道具としてのカメラを使う人びとに

「愛と霊性に目覚める」という付加価値を創造することだ!

もっともっと自由度を広げるべきだ、

そして、写真とはこういうものという規定をはずすことだ。


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また企業が主催する写真コンテストや写真展において

「愛と霊性」の部分を前面に出してこそ、未来は開ける、道は開ける。

物質的な機械技術の進歩だけでは未来はない。


真の発展繁栄には人びとの「仏性」の支持は欠かせない。

であるならば「愛と霊性」、「仏性の花開く時代」を創造するために

智慧を求めることが大切なのではなかろうか。

人間性の開放・・・ここにおいてスマホに負けている。

第二のルネッサンスの創造を支えるカメラ業界であってほしい。。




心の指針 151 人はなぜ愛するのか  You Tube 



 



人はなぜ愛するのか・・・をもっと知りたい方へのページ
https://ryuho-okawa.org/info/2017/1963/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook



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『君のまなざし』  



「君のまなざし」 映画.com http://eiga.com/movie/86070/


 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。

『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。



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