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かめぱぱ

Author:かめぱぱ
1950年生まれ。日暮里在住。

幸福の科学信者。1987年入信。

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鳥越祭りの神輿の動画を見て・・・信仰の本能

2017/06/11 11:05:02 | 人生 | コメント:0件


日本人はお祭り好き、一基の神輿を中心に多くの人びとのエネルギーの渦が高まっていく、

このエネルギーの渦が竜巻のように天空へと昇り、神龍へと昇華していく・・・。


同じような風景を見た。

人と魚では違うが小魚の群れが水面に浮いているちいさな塊の藻に狂ったように集中してくる。

多分ボラの幼魚だから産卵のメスを追うオスの魚たちではないことは明白。

おそらく、その藻の新芽か、他の魚の卵がもに産み付けられていてそれを捕食しているのかも知れない。


しかしその一点に集まった時のエネルギーは半端じゃない。

そのエネルギーは水面に激しい波紋となって水のエネルギーの一部となっていく。

そのエネルギーが水の中に生きる生物たちを支えていくのだろうか・・・。



DSCF4715-1.jpg

 




よく本能という言葉を目にし、耳にすることがあると思いますが、僕は「信仰の本能」ということを思い出した。

あの鮭が生まれた川を下り大海に出、成長し、また生まれ故郷の川に子孫繁栄のために戻ってくる・・・

それと同じように人間には、人間の魂にはそれとおなじような性質があるそうです。

そのことを大川隆法先生は「信仰の本能」といわれていました。


そうか、人間には信仰の本能があるんだ!

そう思ったものです。



人間と他の生物の違うところは「神を信じる心がある」ということです。

そして、人間は知的なる霊的生命体として永遠の生命の中で魂を成長させ続け、

創られし者、創造主、仏神の光の一部にならんという「信仰の本能」がその魂誕生の時に

備え付けられているそうです。


そうなんですね!

人間は幸福になるしかない存在なのです。

その幸福とは神の光の一部となったときに味わうことができる幸福です。


ですから信仰を忘れ、この物質世界がすべて、死んだら何もかもなくなる、この地上で自分が神になる・・・

というような自己実現での幸福は消え去る泡のようなはかない幸福であり、本当の幸福ではありません。


人間がこの地上世界で数十年を生きているわけは

この陽炎のような世界で覚える幸福感の奥に確かに存在している普遍なる幸福、

仏神の心、光りと同通し、仏神の念いの一部となったときに味わえる幸福感を掴むことが

できるかを人生の修行として与えられ生かされている存在だということに

悟ることがその初めにあるということなんですね。。



DSC_5613-1.jpg

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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。

『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
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マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。




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