映画『君のまなざし』とネオ・ルネッサンス

Category芸術

念いにはそれ自体に創造性があります。

思念するエネルギーは創造のエネルギーでもあるんですね。


美も神様の念いの一つなのですから

美しいこと、美しくあらんとすることは神の心にかなっているんですね。

ここに芸術の本質があるのだと思います。


しかして、現代においてはこの神の美を表現できていないものが結構もてはやされています。

それは美というものが神の波動から離れ、人間我の思い、執着を美と勘違いしているのだと思います。

これこそが悪霊は美を解さないということだと思います。


地獄霊、悪霊たちは自分たちこそが美であると思い違いし、美(悪)の創造しています。

これが芸能界においてもまかり通っているんですね。


ですが、これも一時の事、永遠性はないのですね、




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なぜならば永遠ということ、永遠性は神の念い、神の心にしかありませんから

神から離れたものはすべて消えていくことになります。

この肉体我としての人間の生命といえども同じです。

この世のあらゆる存在、一切のものは消え去るしかないのです。


ただ、その中にあって唯一消えないものがあります。

それが心です。

仏の子としての心、仏性、神性です。

仏性とは神の分御霊です。


話が飛びますが、

ですから美しい存在には仏性、神の分御霊が現れているのですね。

人びとが美を愛する心を取り戻したとき、

そこに仏性の輝き、神の世界が現れているということです。


ここに、ルネッサンスがあるのです。

ネオ・ルネッサンスの時代を起こす天使たちが

表舞台で活躍する時が来ています。


映画『君のまなざし』も、その大きな潮流の一つだと思っています。。






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君のまなざし 




「君のまなざし」 映画.com http://eiga.com/movie/86070/




心の指針 14 9  信念と忍耐  You Tube 









 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 





 

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☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
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