未来館へ

Category芸術


ゴールデンウィークの初日になる29日に文化芸術祭一次通過した作品を本選審査を受けるため、

宇都宮の未来館に搬入(持ち込み)してきました。


久し振りの未来館でしたが大改修落慶の時の色合いは褪せていました。

まだまだ塗装技術は耐候性が弱いのでしょうか。



今回持ち込んだ作品は100年プリントと言われている顔料インクでのプリント、

しかも、漆喰を施されたプリント用紙を使っています。

これから一年くらいかけて漆喰が固まり展示状況によって違いはあると思いますが

100年以上、作品の質を保てるようにしてあります。


なんか未来館の外観を見てちょっと悲しくなりました。




DSC_5281-1.jpg




DSC_5281-1.jpg


下が2008年11月大改修落慶時 




朝食をいただいたので、家を出るのが少し遅くなってしまい、予定の電車に乗れず、

乗り継ぎ乗り継ぎと五回の乗り継ぎで東武宇都宮の駅へ行くことになってしまいました。

途中の栃木駅で昔懐かしい赤い快速電車が臨時ダイヤで復活していました。


この電車には思い出がたくさんあります。

日光精舎や、宇都宮正心館、未来館と随分とお世話になりました。

記念に写真に収めました。






DSC_5277-1.jpg
/>










DSC_5276ー1
 




作品提出後は近くの宇都宮中央公園に足を延ばしまし,少しだけ撮影してきました。




DSC_5298.jpg

 





僕の写真は見てくださる方々の仏性にいかにリンクできるかがポイント、

心の奥深いところでリンクできれば人びとの中にまだ隠されている仏性の発見にまで

切り込んでいけると思っています。


切り込むと書くとちょっと変ですが、それほど人々の心が

唯物論教育、不信仰によって仏性顕現を妨げられている現実があるからです。


僕にとって写真は仏から与えられた光の武器なのです。。




心の指針 14 9  信念と忍耐  You Tube 









 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

DSCF4306-2.jpg



イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 





 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。



0 Comments

Post a comment