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かめぱぱ

Author:かめぱぱ
1950年生まれ。日暮里在住。

幸福の科学信者。1987年入信。

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桜の花は散ったらどうなるの・・

2017/04/27 09:10:16 | 信仰 | コメント:0件




僕の地域ではもう、桜の花も咲き終え、散り、地に帰って行ってます。

そんな時、いつも心が無常の世界、諸行無常の世界に向いていきます。


咲き終えた桜の花たちの姿は木漏れ日に照らされ、

静かに永遠の眠りの世界に還っていくように思えます。




DSC_5208-1.jpg

 




永遠の眠りの世界と書きましたが

植物たちも人間と同じようにこの世での生命、

たとえば花の命を終えたものはあの世、霊界世界に還ります。


人間と違うところは個性をもった霊人(桜の花)として存在するのではなく、

桜ならば、桜の霊的生命体としてのくくりの中に戻ります。

これを「群魂」というのだそうです。


ですから桜の満開の花々は、この世では一輪一輪が個性を持っているようも見えますが、

咲き終わり、地に落ちると霊的世界に還っていきますが

その花々を咲かせた一本のさくらの樹としての霊的生命体の一部として

さくらの樹の霊的繁栄、魂の成長の一部になっていくようなのです。

花だけでなく、木々としても大元の桜の世界に還っていくのですね。


今まで、近所で桜の大樹が切り倒され、心を痛めたことがありましたが

そうした木もあの世に帰り、大いなるさくらの樹の魂群、「群魂」として存在していく・・・、

というそうなので安心しました。



ここにも深淵なる仏の慈悲なる愛の思い、光りの法則が働いているのですね。。




心の指針 14 9  信念と忍耐  You Tube 









 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

DSCF4306-2.jpg



イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 





 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。




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