かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

真人への道・・・この世にあってこの世ならざる世界へ 



今回は真人への道ということでチャレンジしてみました。


宗教にはお布施、植福という感謝行が伴っていますが、

これについては神社の氏子やお寺の檀家組織としてそれぞれの生活地域に根付いて

行われていることは皆様承知の事実であり、異存はないのではないかと思っています。


が、しかし、なぜ、幸福の科学のお布施になると何故こんなに騒ぐのでしょうか・・・

しかも元信者なる者をマスコミは出してきて”悪なるもの””問題あり”との論陣を張ります。

世論の傾向性を知り尽くしているマスコミは彼らの意とする方向へと情報を操作し、

流していきます。




DSC_17081-1.jpg

 




お布施は貸付金ではありませんよね、

尊いもの、尊い行為として自らが納得してできたものです。


お金を通して執着心を取る心の修行をさせていただいています。

そしてお布施させていただいたお金が現代のような時は金なり!

マネーイズタイム!の世界標準に時代では

お布施させていただいたお金で時間を買える、時間の創造にも役立ててもらえるのですね!


その創造、増やした時間で世のため人のため、人々の心、魂の救済、成長発展という

幸福の創造に当てることができます。


大川隆法先生の『伝道の法』のなかに松下幸之助さんのことが紹介されています。

現在において成功している人は過去にまでさかのぼって個々の出来事も成功、

光りに満ちたことに変えてしまう・・・というようなことでしたが

それは同時代だけでなく、過去も未来の幸福化にもつながりるということでしょうか。


布施の行為が姿を変えていきながら多くの人の幸福、人類の進化、発展の光になって

この地上を照らします。

個人においては過去どういう生き方をしたとしてもそれもすべて今日のための糧、

光りの栄養素だったと見えてくるんですね、


見えてくるではなく、人生のすべてが光に変わってしまうということなのだと思います。

これこそが次元上昇、地上菩薩界への大きな徳目なんですね!


お布施には”三輪清浄”という言葉がありますがこれは言葉上のものではありません。

本当に心より尊いと思ってお布施をさせていただいています。

その輝きはその人の魂の歴史、永遠の生命に記録され残り続けます。


それが功徳、天の蔵に富を積むということであり、

動物としての人間から神人の心を宿した真人になるんですね。

信仰とはそういうものなんですね!


幸福の科学とはそういう宗教団体、

宗教団体を越えて、そこに仏の愛の現れた姿なんですね、


この世を仏国土ユートピア世界、仏の愛と悟りに満ちた世界にするために

この世のあって、この世ならざる世界が現れている真人への扉、

奇跡のワールドなんですね。


この程度の悟りごときものを読んでいただきありがとうございました。。





02172149_58a6f1728963b.jpg








02162216_58a5a61b2ae18.jpg>

幸福の科学出版サイトより  







◇心の指針 14 6 You Tube 









 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

DSCF4306-2.jpg






11111443_58255a72f1724.jpg




DSC_4023-1.jpg

 せいい みほ   






イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 





 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。



コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://utakasanohikari.blog61.fc2.com/tb.php/2459-726f0248
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)