本質を掴む

Category心象

時を刻む冬の西日

刻々と変化する光と影

色々なイメージがわいてくる


でも大事なのは本質を見ようとすることだ

ここを間違えると

暗い、暗黒の世界へのいざないに終わってしまう。


漆黒の中にあってこそ光りの存在が分かる

光りとはこの宇宙を創られた創造神の念い(おもい)


「光あれ!」の意味を知ることだ

その念いとは永遠の生命を永遠としている

愛の思いである。




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   2017年01月07日




光と陰で構成されている地上世界において

闇が強い今だからこそ、光りの尊さがよくわかる。


自らの心を光に向けてこそ

人間の本性が光であることが正しく見ることができる。


批判は闇にとらわれ、自も他も光の存在であることを見失っていく。

光を当てることだ、

自らの心のレンズに光を取り込むことだ

そうすれば心の乾板には真実が映し出される。

愛という光あってこそ本質が見えはじめ、掴むことができる。。





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 せいい みほ   






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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube 






 

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