かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

小石川植物園に行ってきました その八 




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今日は気になっていることをちょっと。

それは”環境左翼”という言葉です。

読んで字のごとく、政治においての左翼の前に環境がついています。

何でもかんでも自然を守れ、環境を守れということでしょうか・・・


東京都知事の小池さんの豊洲移転問題も”環境左翼”という視点で見るとなるほどと思うことがあります。

下に面白い記事があったのでリンクを張っておきますので訪れてみてください。

小池劇場の底にある「環境左翼」
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12376


僕は写真を撮っているといろんな風景に出会いますがその中で一段と輝きを増している被写体の存在に

出会うことがあります。

それは桜の花でいえば散り際の特別なオーラであり、今まさに落ちようとしている紅葉の美しさであり、

見事に咲き切った花々の美しさでもあります。



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人の一生でもそうですね!

たとえ、望まれない不慮の死であってもその死の直前の輝きを後から

そういえばと気がつくことが往々にしてあります。


ここに個人を越えた何か大きな力、流れがあって、実は人はそれを直観的に感じているのではないでしょうか・・・。

悲しみとか苦しみであるはずなのにそれを超越している輝き、光りを放っている、

ここに環境左翼を越えた大きな力、光りの存在、時という生き物の進むべき方向性があり、

この世は、この世に生きる私たちはその法則の中で価値判断を下し、幸福という名のもとに

自由性、創造性を発揮している存在なのではないでしょうか。


風景を撮る身においては”環境左翼”的なる視点にこだわると風景の奥にある本質を見抜くことができず

単なる映像に終わってしまう、説明写真で終わってしまいます。


そういった観点でいくと今回の

小池劇場の底にある「環境左翼」の豊洲騒動は

写真というジャンルにも大いなる光を投げかけていると思います。。






 画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

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イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube 






 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。



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