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かめぱぱ

Author:かめぱぱ
1950年生まれ。日暮里在住。

幸福の科学信者。1987年入信。

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錦秋の谷を流れ行く

2016/11/08 09:15:16 | Fuji FinePixS1 | コメント:0件

同じ場所、同時刻でも人によって表現方法はいろいろあります。

僕の場合は二つの表現方法がありました。

この絵のように全体的に静かなる時を写す方法と静かなる時の中にあって動的な生命力を表現する、

ここにおいてカメラの性能も問題になってきます。

水の流れを一筋の白き流れにするならばシャッター速度を遅くして白き流れの濃度で表現を調整していきます。

動的な場合はこの風景の中では水の流れしかその要素がないので(紅葉の色の配置や全体の構図もあります)

一番下の滝の部分がポイントになります。

ここをどう表現するかです。

ここにおいてシャッター速度を上げて水の流れを止めていきます。

この情景の中での動を表す最適の速度があると思いますが感度が問題になってきます。

こうなるとコンデジでは難しく、一眼レフやミラーレスのような高感度に強いカメラが最適になってきます。




DSCF3065-01.jpg

 秋山郷(栄村)にて 2016年10月29日  




一番下の滝ノ水の流れを止めるためには感度を上げて撮りますがこのときに絞り(被写界深度)とピンと位置が

重要になってきます。

流れの上部の方は流れ自体を表現するので白くぼけていなければなりませんので少なくとも中央より下、

しかも下部の滝の水をしっかりと写し止めてないとダメなのでピント位置はかなり前に来ます。

こうなると一期一会の状況からいきますと勘というかラッキーという部分になってしまいます。

ところが今のカメラにはピント位置をずらして取れるカメラや深度合成ができるカメラが出てきています。

これは表現の自由度というか範囲が広がります。


てなことをいま書き(打ち)込んでいたのですが一つ、気がついたことがあります。

新しく購入するカメラの選択に悩んでいたのですがどうやらこのへんの機能を持つカメラが

僕の作品表現には必要なカメラの一つだということです。





画像クリックで幸福の科学の公式サイトに飛びます。

10131525_57ff28f6e9053.jpg





イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube 





 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。





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