菅官房長官の守護霊を拝聴して・・・善を選び取れるということの素晴らしさ

Category政治と信仰


人間の本性は善であり、

思いと行いにおいて

善悪が分かれるのである  (『無我なる愛』 ・・善なるを信ず・・より)





いやぁ、菅官房長官の守護霊・・・このくらいの判断基準(霊言の内容)しか持てない人が政権の中枢にいるのですね!

このままでは本当に日本沈没です。

日本を建国された神々様はこれは黙っていられないでしょう。





DSCF2233-20.jpg
   






私たち人間の魂は転生輪廻という法則が働いています。

この世とあの世、天上界とを何度も生まれ変わりしながら善とは何かを

永遠に学んでいる存在なんですね、言葉を変えれば創造主の思いを学んででいるということです。

神仏の思いにかなった世界が天国でそうでない世界が地獄、

しかも。その天国地獄はあの世にあるだけでなく、この地上をどちらの世界にするかが

人生の目的であり、人間の本当の姿は善なる魂の証明をすることなのです。


神様から創られたということはその本質において神様と同じ性質を持っているということです。

人間ははこの地上に天国からしか生まれないのですから人間の本姓は善なる世界にあります。

この地上は玉石混交の世界、善と悪が入り混じった世界であり、また新たな魂修行の場、環境の中で

思いと行いによって、また新しい善悪を知る、作ることになります。

思いと行いにおいて仏神の思いにかなった人は天国への世界を作り、

そして、残念ながらかなわなかった人が地獄という世界を作ります。

では地獄を作った人はもうそれで、魂は終わり、消滅してしまうのでしょうか、

いや、そんなことはありません。

転生輪廻という法則があるということは死後の世界において、地獄に落ちた人に救いのチャンスがあるということです。

それが反省というシステムです。

反省によって本来の善なる魂に戻すことができるのです。

そしてそれはまた天国に帰れるということでもあるわけです。


現代のような高度な科学文明の世界になればなるほど善悪の判断基準、行動基準は複雑で難しい、

高度なものになってきます・・・・と思いがちです。

ですが真理(善悪の基準)は簡単なところにあると言われ続けています。


信仰とは神の心を知る、神の心にかなった生き方を知る、神の心にかなった世界にするということですから

そのためには神様の存在を信じる、その神様の教えを信じるということが大切になります。

神を信じることが善悪を知るということなのです。


政治の世界においても国民を善導する政(まつりごと)をするためには

神仏に対する、尊崇、畏敬の念が基本にあるということです。。




08261314_57bfc20f25c99.jpg



イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube 




 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。




0 Comments

Post a comment