かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

帰天とは 


「帰天」とは・・・天に帰るということですね!

天に帰るとは天上界、天国、この地上世界に生まれる前に住んでいた霊界に帰ること。

人は死んだら天国へ行くと思っておられる方が多いようですけれども、それは間違いです。

「えっ、天国じゃないの!」と思われた方は下の記事も読んでくださいね・・・。




DSC_1590-31.jpg

 2016年7月31日 那須 来世幸福園にて   




天国に帰るためには

あの世があるということを知っておく必要があります。

あの世には大きく分けて天国と地獄があるということをも知らなければなりません。

そして人間の本質が魂、霊であって、思いがすべてであるということを知っていること。

理解と知るは別ですが知っていることが大事です。

これは最低条件です。

その理由はこの世で生きていた時の思いの中に

「人間は死んだら終わりで、何もかもなくなる」、「あの世はない」と思っている人の

死後の世界はこの地上界であたかも生きているかのような存在になっています。

生きている?から自分の死を受け止めることができません。

そういう意味では葬式は死への引導を渡すということになりますが、

自分が生前と同じような姿でいるとなかなか死んだことを自覚できません。


死を自覚できても・・

どうやら死んだようだと自覚してもあの世の世界、死後の世界はないと思っている霊は

帰る場所が分からずにこの地上にそのまま居続けます。

これが浮遊霊とか、不成仏霊、地縛霊というものの正体です。

帰るところがないゆえに家族や、友人、知人など縁があった人、また自分が住んでいた場所や

行き来していた場所、自分と同じ心持の人にくっついて過ごすことになります。



僕の父はご臨終ですと言われたとき、すでにセミの幼虫が脱皮してセミになるように、

自分の肉体からぬけて分の亡骸の横に立ち、悲しみに暮れる弟を優しく抱くように

慰めていたそうです。

これは僕の長女が観た真実の死後のワンシーンです。   ・・・続きは次回に






07161459_5789cd50d4645.jpg

イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube  自分を活かす道 ―大川隆法総裁 心の指針132―
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。


コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://utakasanohikari.blog61.fc2.com/tb.php/2282-3eb7e6bb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)