選挙に行こう! 宗教政党待望論としての一票を!!

Category政治
宗教政党待望論とタイトルをつけ付けましたがこれは保守の宗教政党ということです。 現在国政においては公明党さんが宗教政党としてありますが公明党さんは左派です。 その公明党さんは保守本流の自民党さんにくっついて活動しているわけです。 両政党ともバラマキという国家社会主義的手法において一致しているからでしょうか・・・。 しかし、この状態はプラスの面よりもマイナスの面の方が大きいです。 プラスは自民党の行き過ぎを止めるブレーキになる時もある。 マイナスの一番は中国と強いパイプを持っている政党であるということ。 中国とパイプを持っていればなんかもめごとが起きたとき調整役になるのでいいじゃないか・・・と思いますが おっとどっこい! 対等な立場ではないんですね!! 中国の近隣諸国対する姿勢をみればお分かりのように公明党が調整役だなんて格?が違いすぎます。 丸め込まれるのがいいところでしょう・・・。 覇権主義にはそれに十分抗しきれる政党が必要です。 自民党の中にも親中派の政治家はある程度います。 こんな状態ですから有事の場合(中国の暴挙)この国がひとつにまとまるには時間がかかってしまい、 中国の思うつぼです。 幸福実現党は国防についても他のどの政党よりも強い意識を持ち、国民や、国家、諸外国に発信しています。 宗教の命は「神仏の心を心とする」、究極の正しさが根底に流れています。 ゆえに信仰者である政治家や政党においても正しさが存在の基準にあります。 正しい政治が行われることがこの国を豊かにし、国民の幸福の創造、世界を導くリーダー国になります。 世界中が今この国に真の宗教政党が誕生することを待ち望んでいる・・・。 そう確信てやみません! 幸福実現党を国政に!! 比例は幸福!各選挙区は候補者名をお書きください!!

0 Comments

Post a comment