時代の記録者、表現者としての写真家

Category写真一般
すべての存在、造形物、記録、写真にはその人の思いがそのものの奥に広がっているという真実です。

仏教的に言えばその人の悟りの世界が現われている、広がっている、記録されているということです。

神様の創られたこの世界は波長同則という法則が働いており、私たちこの世の人間のこころもあの世の

どこかの世界と通じています。

この世は神様の創られた世界だし、私たち人間はあの世の天国、実在の世界からこの世にたかだか

百年くらいの人生を送るために生まれてきます。

ですから、真実の世界、人生とはこの世界の働いている神の思い、

仕組みを感じ取ってそれを表現していくということのほかありません。

ここが出来てはじめて写真家も時代の記録者、表現者となるのです。

いま、世に認められている多くの写真家の皆さんがこの世界に参入された時、

現代写真界においてもニュールネッサンスが創造されると思っています。。




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 2月07日   D300   

  


イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、
宇宙の人たちも、あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を
躍動させるために創られている。そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観
なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube  自分を活かす道 ―大川隆法総裁 心の指針132―
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。

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