事実の奥の真実を写し撮る

Category写真一般


写真の大きな役割、写真家の大きな使命として歴史を記録する、事実を写し撮る・・・

そんな伝える、伝えたい、後世に残していきたいという情熱があると思います。

その情熱によって、機材、ソフトは進化してきました。

写真家のスキルも日々向上しています。

こころの向上にも目が向けられています。


ですが、ただ一点のことがいまだわからない人が多すぎます。

大切な仕事をしている時代の記録びと、写真家の多く方々にも言えることです。


それは何かというと、「事実と真実は同じではない」ということです。

事実の奥に真実の世界」があるということです。

まあ、事実だけを写し撮ることもOKですがこの本仏下生という奇跡の時代、

真実を写し撮れないようではこの時代の写真家としては合格点はいただけないのではないでしょうか。。

・・・・・(長くなりますので次回に続きます。)



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 1月31日  東武栃木駅にて 霧の中から現れたスペーシア FinePixS1   

  


イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube  自分を活かす道 ―大川隆法総裁 心の指針132―
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。

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