言葉の美しさ・・・『小野小町の霊言』

Category人生

言葉というものは難しいものです。

一度放った言葉が自分の真意とは違った方向に進んで行ってしまうものもあります。

まして、相手が目の前にいないメールなどは難しいものです。

不特定多数の場合は自分の考えを理解してもらうだけでなく読み手の立場、心境、心情なども思いながら

書き言葉を選んでいきます。

とくに親しいグループ、集団では甘さ、スキが出てきます。


「言葉は生き物」、小野小町の霊言『美とは何か』は言葉の美しさについて語っています。

「世に出された言葉は取り消さないかぎり、生きて動いていく」と語られておられます。

人・時・所、

使い方を間違えればマイナスの想念を増幅します。

小野小町の霊言では切り返し、訂正の言葉を発し、取り消すことが大切を教えてくれています。


来年は『正義の法』の年、ことをいい、おこなうにさいして”言葉の美しさ” ”美心”美意識をあわせもっていないと・・・・

と思っています。 ・・・自戒を込めて。。





DSCF7310-61.jpg

    FinePixS1   

  



イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube  真実の人となれ ―大川隆法総裁 心の指針132―
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。

0 Comments

Post a comment