ダイヤモンドの原石

Category芸術

喩えとしてあっているかわかりませんが「犬も歩けば・・・」ということわざがあります。

昨日は東大の三四郎池で池を廻りながら二時間くらい撮影していました。

とても素晴らしい二時間でした。

今日のタイトルはダイヤモンドの原石、本当にここ三四郎池はダイヤモンドの原産地・・・池・・・ですね!

池自体は逆光時の池面で落ち葉と逆光で見た目にもカメラ的にもきれいとは思われません。

ところがインスピレーションを得ている僕にはとても素晴らしい絵が次々とファインダーのなかに飛び込んできます。

絵としてはまだ完成していませんがプリント出力時の絵のイメージがもう頭の中にありありとあります。

使うプリント用紙、そして和の色仕立てに作品として完成・・・


大川隆法総裁先生の『智慧の法』の書かれているとおり、インスピレーションにも縁起の法、原因結果の法則が

働いていて、自分が受け取れる状態、いつ降りてきても大丈夫です・・・・・という自分づくりができてこそ

天から御支援が臨んできます。

ですから自分づくり、スキルを磨き続けるということは大切です。

写真の場合は問題意識を持って撮り続けるということでしょうか・・・・・。


そしてこの時、大切なことは心構え、思いです。

世のため人のためという思いがないと天使のインスピレーションは受けられません!

インスピレーションにも天国的なもの、地獄的なものがあるということです。

悩み、愚痴、不平、不満、自己防衛など、自分中心の思い、マイナスの心境は

地獄、悪魔的なインスピレーションを受けてしまいます。

今芸術の世界に置いて天国的でなく、地獄的なものが多いということは

それだけ世の人々の心の総量が天国的でないという世相を表しています。

芸術の世界にも仏法真理を広げていくとともに世の中にもっと広げていかねばと痛感しています。


ここ東大は「若き日のエル・カンターレ」大川先生の学生時代の聖地であり、

東大の五月祭で青空のもと獅子吼された聖地であります。

これからも機会あるごとに撮り続けていきたいと思っています。。





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    FinePixS1   

  



イメージングこそ、あなたの未来の設計図。

繰り返し発射される思念は、必ずや実現するものだ。


『心の指針 17 イメージングの力』 より                  


慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
◇アー・ユー・ハッピー?
 
◇心の指針 You Tube  真実の人となれ ―大川隆法総裁 心の指針132―
 
 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。

☆日暮里発 吹かそう幸福実現の風
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。

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