人間が本当に知るべきこと

Category人生



写真撮影は本当に一期一会です、仏法で言う諸行無常の世界の中で一枚の絵として残す。

それはどういうことなんでしょうか。

思い出、記録、自己表現などなど、すべては人間のこころに関わることであると思っています。





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ところがこの心(感性)というものは大変厄介な部分もあります。

天国地獄はあの世にあるだけでなく、自分自身の心の中にもあると言われていますが、こころの見方で

この世界はいかようにも感じること(観る)ことができるのです。


この世界は人間中心に見られていますが真実の世界は神仏中心の世界観で創造されています。

そこには必ず神仏の意思、思い、願いが込められています。


作品には必ずそこに存在するエネルギー磁場の何かを感じ取った写真家、作家の心の力が宿っています。

大川先生の『智慧の法』p268に人間が本当に知るべきことについて書かれています。
 
本文・・・・人間が本当に知るべきことは「自分が何者か」「なぜ、今存在しているか」ということです。


この真理を知った人の作品が最高の価値であることの時代がもうすぐそこに来ています。

霊性の時代の到来を先読みし、自分を変えていける、イノベーションし続けられる人だけが

永遠の今を勝ち取ることができるのではないでしょうか。。





慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
 ◇アー・ユー・ハッピー?  

 
◇心の指針 You Tube 信仰を立てる ―大川隆法総裁 心の指針119―
 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。


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