プロフィール

かめぱぱ

Author:かめぱぱ
1950年生まれ。日暮里在住。

幸福の科学信者。1987年入信。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サイト内の写真の使用ならびに
無断転用を禁じます。
Copyright©Takashi
Kamemura

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
bnr_vic-22.jpg
幸福の科学 みんなの声

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

かめぱぱの「日暮里発 吹かそう幸福実現の風ブログ」
←入り口
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ヒマラヤのスケッチ
←入り口
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
FC2カウンター
QRコード
QR

ゆりかご

2015/01/12 12:25:24 | 人生 | コメント:0件





昨日の夕方はなんでもない風景ですが僕にとってはネガティブ思考とポジティブ思考を暗示させられる風景であり、
異次元世界の存在をも感じいることのできる風景でした。



DSCF8422-1.jpg


FinePixS1    

  




11日は高輪にある幸福の科学東京正心館にて大川隆法先生の『智慧の法』講義を直接受けさせて頂く機会を
賜りました。

『智慧の法』の第3章は「壁を破る力」ですが副タイトルが「ネガティブ思考」を破る「思いの力」とあります。
「できない言い訳」をプラスのものに入れ替えるということですが

ややもするとプラスということは目標達成、成果を上げたということのみに心がいってしまいますが、
大切なのはプラスの釘を打ち続けようという思いです。
鍋底を打ち抜くまで、壁を突き抜けるまで打ち続ける思いです。

この信念の思いはまず、自分を変える→周りが変わる。
次に強い磁石の如く自分の周りに協力者が集まってきます。
そして、この世の磁場が固まってきた時、思いも知れないところから強力な力が降りてきます。
それがあの世という世界、実在界という世界におわす天使たちからの応援がはじまりです。

これがインスピレーションであったり奇跡の異次元パワーといわれるものだと思っています。
この世の人(組織)の磁場が整ったとき、真に実在界との一体化がはじまります。

そして到底無理と思われていた壁が崩れ始めます。
壁は一か所でも穴があいたらもうすでに壁であるということはありません。
そこから打ち崩れていきます。

これが信念現実化の法則の一部ではないでしょうか。
異次元パワーが降りてくることを信じ、自分のやるべきこと、今手を打てるすべてのことを考え、
これまでというところまでやりぬき、さらにもう一歩勇気を出して進む。

この時初めてやりきったという心の状態が訪れ無我の状態になります。
この無我なる状態になった時、根源なる無我なる世界から圧倒的なる無我なる光が降りはじめます。
そしてさらにもう一歩前に出る。
その時に10倍も100倍もの力で物事にあたる力が集まってきます。
いままで困難と思っていた事が実現化してきます。

しかし、ぼくはそのときは奇跡とは思っていませんでした。
天上界の御支援を頂いているという実感はありましたが奇跡という認識はありませんでした。

最後の最後までやるべき手は分かっていましたがそれを使うことなく、
多くの仲間と天上界と一緒にやりぬけたことに対する感謝と喜びの思いだけでしたが、

みんなが日暮里に起きた奇跡という言葉に、ああこれが奇跡ということなんだなぁと思いいたりました。




DSCF8356-1_201501111934360b6.jpg

FinePixS1    

  



ですから、何度失敗してもあきらめない、やりぬくことです。
失敗の中においてもプラスの思いを持ち続ける、やり続ける・・・これに尽きます。
もちろん、現状分析で撤退ということも必要になる時もありますが
撤退ということはさらなるプラスを打ち続けるための撤退であります。

人間の細胞が毎日新しいものと入れ替わっていくように私たちの心も毎日考え考え抜いていく、
そして行動し、また考え、そしてまた行動、この自己変革の連続こそが異次元パワーが降りてきたときの器作りなのです。
人はその器に合った仕事(天上界との一体なる)しかできないという意味はここにあります。

「この世の人生において天使の片鱗を現わしなさい」という主の御心を体現するということが
人がこの世に生まれる意味である以上、異次元パワーと受け皿であるこの身、この心の器作りは一体ものであります。

ここまで理解して真に信仰の力の大切さがわかるのだと思っています。
エル・カンターレ信仰の素晴らしさ、偉大さをこころでつかみ続け、そしてこの信仰の道を、永遠の大道を進める喜びを
噛みしめることが永遠の今を生かされている意味ではないでしょうか。


この日暮里の夕景の奥にも主のこの世にあって天使の片鱗を現わしなさいという思い、そのための導きの言葉、
異次元パワーなどなど、本当にこの世は仏の創られたゆりかごの世界あり、
私たち人間に天使人類としての目覚めと活躍をじっと待たれているんだなと思いました。


ここに書いたのは昨年の支部銘版達成の時に自分が感じたことを忘れないために書いていますので
幸福の科学的『悟り』、智慧とはずれているところがあることを御理解下さい.。
 
つたない長文をお読みいただき誠にありがとうございました。

正念を固める・・・そのための方策(祈願を重ねる等)、精進力のUPと持続のための努力、そして無我なる愛 、   
この体験をもっと熟酵して智慧としていきたいとおもっています。。    かめぱぱ

追記、
すべてが『縁起の理法』で起こっていることであり、
私を支えてくださったすべての方々、家族の大いなる愛に心より感謝いたします。

また、昨年秋の秋山郷、松沢渓谷紅葉狩り行も大きな力になっています。 
Nさん、Nさんのお母様、ありがとうございました。

文化芸術祭には落選しましたが一枚のパステル画を描けたことも大きな成功の力の一部となっていました。




慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
 ◇アー・ユー・ハッピー?  

 
◇心の指針 You Tube 信仰を立てる ―大川隆法総裁 心の指針119―
 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。


☆間違えるな安倍首相!天の眼を持て!!  
更新 new!日暮里から幸福実現の風を送っています。





人生の悩みを解決したい、あなたに!!
 幸福の科学 みんなの声|voicee(ボイシー)
日暮里発 吹かそう幸福実現の風

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://utakasanohikari.blog61.fc2.com/tb.php/1763-3168d7af
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)