命を懸ける

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昨日、やっと幸福実現党の党首、釈量子氏の本『命を懸ける』を求めることができました。
まえがきを読むだけでもこの本がどれだけの思いで書かれたかがうかがわれます。

もし多くの明治維新の志士たちやこんにちの日本のために命を賭した先人達が
この釈党首の『命を懸ける』を読んだならば涙するでありましょう!
きっと同じ血の匂い、同じ魂の叫びを感じるでのはないかと勝手に思っています。

それぐらい、今の日本の政治家、政治を志す者たちの中で、唯一この日本を憂い、この国の国民を思い、
この国を『自由の大国』になさんとする熱き遺伝子を受け継いでいるからでありましょうか・・・・・。
その彼女がいま、衆院選で幸福実現党比例代表で戦っています。
その姿で「命を懸けるとはこういうことなんだ!」と日本国民に訴えています!

かっこいいです!
本当にかっこいいです!!

釈党首、かっこいいです!
幸福実現党の志士達、かっこいいです!!

比例は幸福、幸福実現党を勝ち取ってもらいたいものです。。
















慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
 ◇アー・ユー・ハッピー?  

 
◇心の指針 You Tube 信仰を立てる ―大川隆法総裁 心の指針119―
 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。


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