信の世界と知の世界

Category信仰




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            美人林  D300   紅葉はまだまだでした




幸福の大学が不認可になりましたがマスコミで流されている報道の中では審議会は宗教大学、宗教学に
科学的根拠を求められ、根拠が示されないものは認可できないような旨のようでしたがこれこそが無知、無明、
明かりがないということです。
真実の世界は『信の世界の中に知の世界が包含される』ということがおわかりになっておられないようです。
 
すなわち、私たちが存在している三次元の世界は多次元宇宙の中の低次元世界であるということです。
ちょうど玉ねぎを輪切りにした時に見られる構造のように私たちの世界を取り巻くように多層なる世界が
取り巻いているというのがこの神の創られた真実の世界観なのです。

ですから新しい学問の方向性はこの信の世界に向かっていかねばなりません。
これこそが知の本質の一つでもある「探究心」であります。
こんなことがわからない方々が日本国、しいては地球人類のの未来を決める教育にたずさわっているということが
不思議でなりません。

一歩譲って今まではその方々の知識力を持って良しとされてきた国家観があったのでしょうが、
未来の世界からの要求にはもう答えられないということなんですね。
未来は確実に人類に信の世界への参入、新しき人類の誕生を求めています。

これは、私たち人間だけでなく、この星に生きている一切の生命、山川草木の存在が願っていることであると
思っています。
地球という生命体が進化を願っているのです。 
その願いを実現することこそが我ら天子人類の使命でもあると思っています。

新時代の要請に答えられない無明なる方々がいつもまでも幅をきかされるのは不幸です。
この教育の世界においてもイノベーションをかけられない方々はお引き取りをされるということが国家のためです。

それともまったく別のお考えのもとに積極的にNoとされているのでしょうか・・


大川先生の幸福の科学大学シリーズ65『豊受大神の女性の幸福論』(とようけのおおかみ)のあとがきで

「脳医学がいくら発達しても、女神の存在は発見も存在も証明できないことを静かに悟るべき時だろう。』

と述べられいることを紹介させていただきます。



慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
 ◇アー・ユー・ハッピー?  

 
◇心の指針 You Tube 信仰を立てる ―大川隆法総裁 心の指針119―
 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。


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