絵の額装

Categoryパステル画



昨日、御茶ノ水の文具堂さんに頼んでおいた絵の額装ができたので受け取りに行ってきました。
額装された絵を見るまではどんなふうにできているのかドキドキでしたが出来上がった絵をみて「ありがとうございました」と感謝の言葉を述べました。

家に帰るとちゅう、日暮里支部に参拝し、今回の絵の制作にご助力いただいた支部長に絵をお見せし、お礼を申し上げ、
四階の礼拝室、エル・カンターレ像に主よりいただいた課題に対する自身の答えをご報告しました。

「到彼岸の心」、これが僕の表現できた答えでしたが、改めて主のご慈悲に感謝の思いでいっぱいでした。
技術的なスキルはまだまだですが主より頂いた公案?に精一杯思慧し、パステルで描き続け答え切れた喜びをいただきました。





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家に帰ったら大きな袋を見た次女に受かってもないのにもう額に入れてと言われましたが、僕の中ではとても大切な作品であり、宝物です。

ぼくは仏の「撮ってごらん!」を写真を通して与えられていますがそれに対する答えはそのまま写真であったり、他の表現であったりもします。
そういう意味では今まで撮りためた画像は貴重なスケッチ集ともなるということです。

先日も、満開の桜のもとで昼寝している人の姿がその空間の中であまりにも浮き上がっており、写真に撮らせていただきました。
起こせないので撮ったことを伝えることもできなかったので写真にはできませんが絵画としては可能だと思っています。

レンブラントの「光と影」を思わせるシチュエーションであり、その男性の風貌はルネッサンスの絵画そのものがそこにあるようでした。
いつか、作品として世に問おうと楽しみにしています。。






慈悲とは、実は、「世界観の転換」なのです。「この世に生きている、人も、動物も、植物も、宇宙の人たちも、
あるいは、地球も、太陽も、月も、ほかの星も、すべてのものが、自分という生命を躍動させるために創られている。
そういう、ありがたい世界として、すべてが創られている」という世界観なのです。

「Are You Happy?」2011年6月号より
 ◇アー・ユー・ハッピー?  

 
◇心の指針108「道を求めて生きる」 月刊誌「幸福の科学」12月号 ページが表示されたら左端をクリックしてください 
 

 ◇幸福の科学公式インターネット番組「ザ・ファクト」
マスコミ報道では知りえないことがわかるインターネット番組。


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