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 かめぱぱの心のファインダー

幸福の科学信者のエッセイブログ

シルバーコード 

シルバーコード・・・霊子線


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この写真を撮った梅の木はいつも面白い絵を提供してくれます。
まだ一分にも満たない花のつきでしたがじっくりと構えて
光の回り具合をみながらファィンダーを覗き続けました・・・・そう、あるものを期待して。

霊子線という存在を知ったとき、人は生かされているということを知りました。
この生かされているという尊さが理解できれば信仰というものがごく当たり前のこととなってきます。

また、生きることの意味、大切さも分かってきます。
苦難、困難のときも自分は霊子線によって命をまだ支えられているということに思いを寄せることです。


この線が切れたときが本当の死のときです。
ですからそれまでは自分の亡骸であっても感覚はつながっています。

脳死状態というのはまだ霊子線がつながっている状態(生きている)のですから
自分の肉体(臓器にメスを入れられるということはたいへんな苦痛、魂の驚愕になるわけです。

現在ただいまのあなたが手足を縛られて動きを止められて、メスで臓器を切り取られるということなんです。
想像できますか?・・・・あなたのお腹に手を入れられて臓器をとられる恐怖を。

この恐怖心はあの世への旅立ちを混乱させるだけでなく、死後のあなたの心の傷、
魂の傷として残ってしまいます。




人生の悩みを解決したい、あなたに!!



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