かめぱぱの心のファインダー

ARCHIVE PAGE: 2013年02月

黄金の時を生きる

時は金なり・・・どんな状況で生きていても本当は生かされている時は仏の慈悲なる光の流れ人生は新たなる魂の経験、智慧の獲得いかに心の富を増やしたかなんですね!この世にいるうちに糧にできるのがベストですがあの世に帰っても糧とすることができますポイントは信仰心与える愛に生きた人は天国に帰り、反省を通して糧とすることができます言い換えると天の蔵に富を積むことなんですね僕たちは黄金の時の中に生かされていますあ...
Category 人生
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モニタリングシステム

いままでは母の部屋と二階を音声だけで結んでいたのですが最近はたまに布団を履いたり、起きだしたりするときがあります。 家族もそれぞれの時間があったりでいつでも一緒にいられないし、また、ラジヲを聞かせてあげると母の声が拾えなくなってしまうので何かいい方法はないかとみんなで相談、娘がネットで調べてモニタリングシステムとやらをを導入することにしました。 これでラジオの音で母の声が聞き取れなくても直接母の様...
Category 介護
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噴水とリラクゼーション

昨日は『智慧の経営』を読んでいました。読んですぐ、心に止まったのが「集中を解くためのリラクゼーションの時間を、どうやって取り、精神を異常にしないで健康を維持するか」です。僕の写真の強みはここです。ニーズはある、そのニーズをどうやって創造するか・・・まずはこの一点に智慧を絞っていきたいと思います。人生の悩みを解決したい、あなたに!! 幸福の科学 みんなの声|voicee(ボイシー)             ...
Category PowerShot SX210 IS
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母のラジオ

母の寝床にプラッスチックのケースが置いてあるのですが、今朝ふたが開いていて何気に見たら母の愛用のラジオが目に入りました。そういえばここ数年はラジオを聴くということも忘れていました。眼が見えなくなってから一人で部屋にいる時間は静かで自分がどこにいるかも分からないし、昼夜の感覚も分からないので自然母の話し相手、関心はこころの中に見える存在、聞こえる存在に向いていましたが、早速、電池を入れて母の耳にイヤ...
Category PowerShot SX210 IS
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夕景

だいぶ日が長くなりました。もうすぐ勤務時間の関係で大好きな夕景を撮ることができなくなります。また秋までおたのしみをとっておきます。それにしても、真ん中の雲は剣のような雲でした。人生の悩みを解決したい、あなたに!! 幸福の科学 みんなの声|voicee(ボイシー)...
Category PowerShot SX210 IS
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吊るし雲と飛行機

先日の横浜では風が冷たく強く吹いていましたが上空には吊るし雲が出現していました。その雲をじっと見ていると奥のほうから飛行機が出てきました。吊るし雲は乱気流の存在を教えてくれているといわれていますが、その上を飛行機が飛んでいるのには驚きました。見た目は雲の中から出てきたように見えても、実際には高度が違うのでしょう。それにしても僕的には驚きの一枚です。。人生の悩みを解決したい、あなたに!! 幸福の科学...
Category PowerShot SX210 IS
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横浜に行ってきました

昨日は七の日、妻のガン消滅祈願のお礼も含めて横浜正心館に奥さんと二人でいってきました。帰りに大桟橋へ行くことにしたんですがけっこう風が冷たく強かったのでちょこっとだけ散策しました。人生の悩みを解決したい、あなたに!! 幸福の科学 みんなの声|voicee(ボイシー)...
Category PowerShot SX210 IS
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くらげ雲

いつもと変わらない風景の中で心のファィンダーがあっこれ・・・という絵です。左のスカイツリーの静とあわせてゆっくりとスカイツリーに向かう雲、一瞬を切り取った絵ですが心の中ではゆったりとした時間の流れをかんじます。まるで海の中を漂うくらげを見ているようでした。僕の心が風景と同化していく時はいつもこんなかんじです。。人生の悩みを解決したい、あなたに!! 幸福の科学 みんなの声|voicee(ボイシー)...
Category PowerShot SX210 IS
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こころの眼

銀座のシャネルビルでやっているアンリ カルティエ ブレッソンの写真展「こころの眼」に行って来ました。モノトーンは色彩の奥にある”場 ”を表現するには最適ですね・・・。なぜならば心の奥深い部分、表現者の悟性の部分がそのまま現れてくるからです。それだけに面白いのでしょうか。悟性では難しいのでこころの透明感と言ったらよいでしょうか。透明感のある作品は”永遠の今”をまさに切り取っていて、時を経ても一瞬の中に閉じ...
Category 写真一般
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愛犬ななの一周忌

今日はななが天国に帰ってからちょうど一年目になります。十四歳で亡くなりましたが僕の長男とは兄弟のような感じでした。というのはななが家に来たとき、息子は十二歳くらいでしでした。今はなくなってしまいましたが池袋の東武美術館にいったとき、下の絵を見てびっくりしました。                 ムリーリョ 「犬を連れた少年」1655-1660というのはこの少年はまさに息子にそっくりでした。そしてワンちゃん...
Category 信仰
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