かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

パステル画 その後 

きょうはななを描いてみました。


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まだパステルはぜんぜん減っていません。
写真はたくさんあるので毎日、描いていこうと思ってます。

ベッドのシーツがパステルの粉で汚れだしました。
そのまま寝てしまいますので・・・・。

そのうち、奥さんに怒られるかもしれません。




おすすめ映画「ファイナル・ジャッジメント」


人生の悩みを解決したい、あなたに!!







肖像画 

何気に「肖像画」というフレーズが心の目に飛び込んできました。
「肖像画」という言葉や、実際の絵画、写真を目にする機会は多々あったし、
「わたしは肖像画家になりたい」という言葉をきたこともありましたが
すべて、自分の外の世界の事でした。

しかし、今朝は自分にとって「肖像画」は新鮮でなにか新しい世界へ導いてくれるとても大切な
キーワードとして心に入り込みました。


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僕はいつも、永遠の生命、永遠の光の一瞬、永遠の今を切り取る・・・写し撮ることに全思念を集中しています。
それは自と他(被写体)との光の対話であり、対話を通して理解し、自他一体にならんとすることであります。

黄色いバラの花であってバラでない、ぼくの心の姿そのものでもあります。

その時その時によって、出来不出来もあると思いますが「永遠の今に生きる、存在することの素晴らしさ」を
もっと前面に出していきたいと今、思っています。

そしてこの思いをより発展していくためにプラスの方向性を与えていくことが大切だと思っています。

信仰こそが「生き通しの命」、永遠の生命に永遠性を吹き込む行為そのものだと思っています。。




おすすめ映画「ファイナル・ジャッジメント」


人生の悩みを解決したい、あなたに!!





『ファイナル・ジャッジメント』、すごい映画です!! 

今、ロイターが映画ファイナル・ジャッジメントを世界に向けて紹介しています。
http://www.reuters.com/video/2012/06/08/japanese-movie-funded-by-religious-group?videoId=235895127

なぜそんなに注目されるのでしょうか・・・・・

今世界中で内戦や国家間の争い、緊張、そして中国からの侵略が東アジアの緊張を大にしています。
そんな時、この映画では「憎しみを捨て愛を取る」ことの大切さを世界に向けて発信しています。
やはり世界が待っているのですね!!

ところでこの映画を観た日本人傭兵の方のお話をちょっと・・・・ (傭兵とは)
(又聞きですがたしかです。・・・出所は言えませんが)

そのかたは映画を観ていてずっと泣いていたそうです。
すべてのシーンが分かるそうです。
ご自分が傭兵としての立場でこの映画を見られていたからです。
オウラン国の兵士の立場でずっと観ていたのでしょうね。

最初のシーン、ちいさなリンの家にオウランの兵士が乱入して両親をつかまえるシーン、
乱闘シーン、憲三(海東健)に命乞いをする兵士のシーン、
ラストでかまえていた銃を下ろし説法に聞き入る兵士たち・・・・

この映画には人間そのものが描かれています。
傭兵の方は仕事としての戦士の心と一人の人間としての心があると言っているそうです。

ですからこの映画ファイナル・ジャッジメントに流れている[憎しみをすて愛を取りなさい」という
主のメッセージがこの方の心を上映中ずっと優しく包んでいてくれたのではないでしょうか。。

人びとの心の奥底に眠っている仏性(愛の心)を覚ませる事が世界を平和にします。
ロイターしかり、傭兵の方のお話しかりです。

宗教は人々を幸福にし、国を発展させるためにあります。

そのため、それぞれが世界宗教になっていくとその宗教間の教えの違いによって
おたがいが理解で出来なくなってしまいます。

宗教戦争が起きるということはもう、すでにそれぞれの宗教の救済力が限界を超えてしまったということです。
世界宗教といえどもまだまだ創造主の光の一部でしかないのです。

今人類は地球人として生きるだけでなく、宇宙の一員としての生き方をする時期に入ってきました。
そのためには地球人が一つに調和していなくてはなりません。
これなくして宇宙への扉は開かれないのです。

主なる神、主エル・カンターレを信じ、憎しみを捨て、愛を取ることが宇宙への扉を開くキーワードなのです。

これがまた、宇宙人からの侵略の脅威を取り除くことにもなっているのです。

本当の危機とは日本がオウラン国に占領されることでも、世界が争いの中に進むことでもありません。

地球はもうすでに宇宙時間の流れの中に入っています。
多くの宇宙人が来て、各国に開国を迫るでしょう・・・・。
そのとき、この地球は一つの教えの元になっていなかったならば
世界はそれぞれの宇宙人の属国、植民地となってしまい、国家間の争いは地球を越えて宇宙人たちの
代理戦争になってしまい、人類滅亡、地球壊滅へとシナリオは進んでしまいます。

僕にはこのファイナル・ジャッジメントという映画がそこまで踏み込んでいるように思えてしかたがありません。

この秋には『神秘の法』が劇場公開されます。その中のキーワードの一つに「宇宙人」があります。

ファイナル・ジャッジメント、すごい映画です!!・・・・・。


6歳未満脳死判定 

連日、6歳未満脳死判定、臓器移植が大々的に報道され、マスコミや医療関係は臓器移植への
国民の洗脳をはかっているかのような偏り報道です。

実際に臓器移植しか生きる道が残されていない家族を持たれる方々には申し訳ないのですが
現時点での問題点を個人の意見として述べさせてもらいます。

一番の問題は6歳の子供さんにそれだけの意思判断がはたしてできるだろうか・・・・・。
低酸素症で亡くなられたと言いますが僕の父も低酸素症で亡くなりましたが大人でも正常な意思判断ができないのが
普通ではないでしょうか。

人間は親子、たとえ子供が幼子であっても一人の人格、立派な永遠の生命、魂としての個性、意志を持っています。
ゆえに親は子供の永遠の生命の尊厳に全責任を持っています。  とくに今回のようなケースの場合は死後の旅立ち、
あの世での生活にも親は責任を持たされます。

親子でありますから、他者がいかに言おうがその愛情はあまりあまるものであることでしょう。
ただ、その愛情にも愛する愛から生かす愛とその愛にも終わりはありません。

聞こえは他者を生かすためにわが子を差し出したという、尊い行為のように書き立てていますが
親子共々が真実を知っていなければそれは不幸そのものです。

真実とは死後の世界があるという事、
人は皆、あの世からこの世に生まれ、数十年の人生修業、魂修行を終えてあの世に旅立つ、帰るという事、
この世では肉体をかぶっていますがあの世では魂として存在(生活する、

この世にいるときは霊肉が一体となっている
死の判定(臨終)をされても一定の時間は肉体と魂はつながっている

問題なのは低酸素状態というのは生きているということです。
生きているんです!!

脳死判定というが子供は生きていたという事実が残ります・・・・・。

移植に最適な臓器提供ということは本人の意思がなければ本人にとっては
驚愕以外のなにものでもありません!!

おかあさん!僕はまだ生きているよ!えっ!なにをするの!ああ・・・・・・・・・。

というのが真実のことなのです。

この事を娘と話し合いましたが現実に臓器移植が行われた以上(ドナーカードの存在)、
色々と問題はあると思いますが臓器を摘出された子供さんの魂をどう救うかこれに尽きるということになりました。

今後、どうしたらこの子の魂を救えるか、あの世への旅立ちやあの世での生活を支援できるかということです。
本当の幸福とはこの世とあの世を貫く幸福です。
この世だけの幸福ということではありません。

 臓器を提供された親御さん、また移植されたお子さんの幸福を願ってやみません。。

追記  臓器移植を受けたを子供さんや家族の方々が永遠の生命の秘密を理解し、感謝の念と、
    仏の子としての真実の生き方を今後されていくことが臓器を提供されたお子さんへの
    回向になるのではないでしょうか。 正しい供養をなされることを願っています。


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おすすめ映画「ファイナル・ジャッジメント」


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しずく (滴) 


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おすすめ映画「ファイナル・ジャッジメント」


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ちょっと一息・・・ 

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ここのところ、ちょっとしたトラブル、行き違いでこころが波立ち気味です。
父の三回忌法要も組むのも忘れてしまいました。

ちょっと、一回立ち止まって再度優先順位を見極め、
整理してやっていこうと思います。

こういう時に雨にぬれた紫陽花はこころを静かなる世界へと導いてくれます。。






やっぱり梅雨入り 

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今日は一日、梅雨入りを思わせる独特の天気です。
     (・・て書いて保存していたら梅雨入りという報道がありました。)

そんななか、ファイナル・ジャッジメントの舞台挨拶があるというので新宿のミラノ座に行ってきました。
前にも書きましたがこの映画は本当に俳優さんに助けられていると思います。
これはたぶん僕だけではないと思います。

ですから、舞台挨拶は大変盛り上がりました。
宍戸錠さんもはじけていました。
海東健さんは映画のキャラのごとく内に秘めるものがありますね・・・いい俳優さんです。
三浦孝太さんもこのミラノ座でよく映画を見ていたそうです。
そして、初主演の舞台挨拶がそのミラノ座で・・・・不思議ですね。
ウマリさん白いドレス姿で登壇です。僕の左側の席は彼女を応援する外国の方々が陣取っていました。
彼女の軍服姿・・・帽子がかっこいいです!!よく似合っています。素敵でした・・・・。

キャパ1000人の劇場に1400人の方が見にこられたそうです。中に入れなかった人も相当いたららしく、
僕ももうちょっと遅く来ていたら立ち見になるところでした。
                    

帰りは田端駅で降りて雨の中であじさいを撮っていました。


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バラ園にて 

先日、UPしたのですが行方不明になっていました。
なんと2006年にタイムスリップ?していました。(ただ設定年数を間違えただけでした・・・)


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一輪の花 

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美しく咲いた一輪の花

このバラの花はもう散ってないけれど
美しく花開く前も花が散ったあとも
永遠のときの流れに乗っているいのちの舟があることを知っているだろうか

永遠の時の流れは永遠の成功
失敗も永遠の成功の一部である
信じて止まず
これまでもやり続けてきた チャレンジしてきた

一つの結果は一つの節目

成功の女神は僕のちょっと前をいつも歩いている
そして、常に微笑みかけている

明日もこの道を進む。。




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生命の香り 

REIKOさんの「自然と絵の癒しの生活」ブログの中にバラの香りのお話があり、
その中で”生命の香り”ということが書かれていました。

僕もなるほどだなぁと思いました。
ぼくは被写体の奥から出ている”光”を表現したいといつも思っていますが
”香り”も光が姿を変えたものなんだと思いました。


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ファイナル・ジャッジメント 

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本日、全国で封切られた映画ファイナルジャッジメントを新宿ミラノで観てきました。
ここまで本当のことを私たちに訴えてくれる映画はなかったと思います・・・・・。
よくぞ、描き込んでくれました。俳優さんにも助けられている良い映画だと思います。

お勧めしていて良かった・・・・・。 


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