かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

日光 竜頭の滝にて 

IMG_2546-7-1.jpg



IMG_2523-1.jpg



日光 竜頭の滝にて 

IMG_2521-1-1.jpg




IMG_2522-1-1.jpg



日光 竜頭の滝にて 

IMG_2540-11.jpg



日光 竜頭の滝にて 

IMG_2513-1-11.jpg



日光 竜頭の滝 

IMG_2519-1-1.jpg



日光 竜頭の滝 

IMG_2511-1-11.jpg



日光 竜頭の滝 

IMG_2507-1-1.jpg



日光、竜頭の滝 

IMG_2508-1-11.jpg




愛の具体化 ② 

前回の続きですが、二日目の朝、
6時前に精舎を出て昨日のバラを再度撮りに行ったのですが
なんとバラたちはきれいに剪定されていました。
一瞬だめかもしれないという思いがでましたが近づいてみると、
そこには庭を手入れしている御婦人ががいらっしゃいました。
朝のご挨拶をして、すこしだけお話をする機会をいただけたのですが
雑草の種にも気を使うくらい細かく丁寧に手を入いれておられるそうです。

私たち人間をはじめ、命あるもの・・・
すべての存在は神様の大きな愛の具現化されてものですが
バラをはじめ、花壇の手入れをすることや美しく咲くというおもいや
行為そのものなかに愛の具体化があるのではないでしょうか。。


IMG_2471-11.jpg
IMG_2465-1-11.jpg



愛の具体化 

真理芸術祭で同じく入選した写真仲間のNさんの写真のタイトルが「愛の具体化」
北信濃の春の風景を写し取っています。
その彼の作品がちょうど僕の作品の背中側に展示されていました。
先日、真理芸術の集いでお会いした時「うわぁー、素敵なタイトル・・・パクっちゃおうかな」といったのを
思い出しながら今日のタイトルをつけました。

このバラの写真は二日目にも同じ場所に行って撮ったものですが
素敵な方との出会いがありました。
そのお話は次回に・・・・・。

IMG_2460-1.jpg




試み 

日光の竜頭の滝に連れて行ってもらいました。
初めてゆっくりと時間をかけて撮ることができました。
考えるところがあって表現に奥行きを持たせるために二つの画像ソフトをかいして作成してみました。

IMG_2504-11.jpg



                                                          

黄色いバラの花 


南宇都宮で降りて正心館に行く途中で咲いていた黄色いバラの花

IMG_2437-1.jpg
IMG_2429-1.jpg


11日、12日は宇都宮にある幸福の科学の総本山宇都宮正心館に行ってきました。
今回の真理芸術の集いには北海道の姪っ子も初参加、記念すべき二日間となりました。





苦しみからの解放 

この世は苦しみにみちている・・・
この苦しみから逃れようともがけばもがくほど
渦の中心へと持っていかれてしまう


DSC_4993.jpg


「 宗教の使命とは
  人を苦しみから解放し
 幸福の彼岸へと渡すことである
。・・・・。 」
            =無我なる愛より=


DSC_4980.jpg 切り絵 by yukiさん


家庭が仏の子を育てる場であり、
子供たちの魂・・・こころ・・・の
絶対肯定の砦であり続けるには

家庭の中に信仰の光が必要だ
エル・カンターレの光に包まれることが
父となり、母となる者の最初の仕事だ。

絶対幸福の砦・・・心の指針へ(月刊誌1ページ目)



ツバメ 

今年もツバメがやってきました。
去年はカラスに襲われ、孵化まじかの卵を食べられてしまいました。
今回はお店の正面口、けっこうにぎやかな方に巣作りするかもです。


IMG_2397-11.jpg


IMG_2390^11


カラスが早速、様子見にやってきました。
去年も注意していたのですが
それはいきなりでした・・・
空中で巣を壊しながら卵を咥えていきました。

ことしは輪ゴムのパチンコで威嚇して寄せ付けないようにして
守ってやりたいと思っています。

変化と美しさ 

DSC_4973.jpg


神の理(愛)のなかにある変化は美しい

人のこころも 同じだ

愛こそが大きな仕事をする

「信仰と愛」

いま、時代が要請している

日本国が要請している。。