かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

梅雨入り 

東京地方(関東甲信越)は一昨日(27日)に梅雨入りしました。
用事があって東京京橋に行ってきたのですが、ブリジストン美術館の
一階に置いてある車、なんか紫陽花の花みたいです。


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雨の中の街中を走ったら素敵でしょうね。
夢が膨らみます。。

行ってきます 

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十八夜 

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赤い宝石 

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ぶらんこ遊び 

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きょうは朝の散歩でぶらんこ遊び
さいしょはひとりで座ってもらい?
おばあちゃん笑ってと・・・・。
自力??で座りのため こわさ(不安)の混ざった え・が・お

このあと、ぼくの膝にのせて ギーコ ギーコ
さいしょは怖がっていたけど
自分で声を出して一緒に漕いでいました。

さわやかな五月の風も母と一緒にぶらんこ遊び




入選 

「大悟30周年・立宗25周年」特別記念文化芸術祭美術部門の一次選考
に通過していたのですが無事二次選考をとおり、入選となりました。

またありがたいことに北海道の姪っ子も絵画で入選し、二人とも総本山正心館で
一年間展示させていただけることになりました。

彼女の作品に対する思いをいただいたメールで紹介させていただきます。




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(画像は実際の色合いと異なります。正心館で作品を見てから、あらためて紹介させていただきたいと思います)

こんにちは

東京の方は色々大変なんでしょうか?

今年は大悟30周年で記念すべき年ですね。
おじさんは芸術文化祭に参加されたのでしょうか?
私は今日送らせてもらいました。

作品サイズは20号です
神曲が終わり、白鳳のインスピレーションがきて去年の終わりから構想を練っていました。


作品の題名は『救世の法・・・永遠の慈悲』です。


天空から雲を割って光りが降りて来るイメージです。

鳳凰とは不屈の精神と、死と再生の象徴。

その鳳凰で法を表現しました

主の愛・慈悲の思いそのものが法を作り、何度も何度も形を変え生まれて来るが不動の光りである。

多くの人に、不動の愛の強さと、勇気をもって強くあって欲しいという祈りの思いで描きました。


不思議と今にあった絵だと思います。

イメージ通り描けたと思います。





僕は彼女の真理芸術家としての出世が願いです。
ルネッサンスを越えた芸術家になっていただきたいのです。
今世は主エル・カンターレの偉大なる光に導かれているので過去の芸術を越えなければ
世に出たとはいえません。
彼女の才能に大きな希望の光を感じています。

そのためにも、僕も写真で神の光の表現にチャレンジし続け、
エル・カンターレ信仰の道を先に歩くものとして
彼女を応援し続けていきたいなぁと考えています。
彼女にエル・カンターレの光の一端を届けるのが
僕と彼女との天上界での約束事のような気がしています。。



自殺を減らそうキャンペーン”特設サイト” 

2011-05-18 | 日記幸福の科学の新着ニュースより

幸福の科学のHPに「自殺を減らそうキャンペーン”特設サイト”が開設されました。

2011/5/18

↓クリック
“自殺を減らそうキャンペーン” 特設サイト&facebook ページオープン!


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シドニーの若きヴァイオリニスト 3 

「シドニーの若きヴァイオリニスト」 
このタイトルで記事を書いたのが2009年、
彼が13歳でしたから、いまなら15,6歳でしょうか。

どうしているでしょうか・・・・。
彼の弾くヴァイオリンの音色が聞けたら
僕も写真という表現をとおしての「草笛の音」で
お答えできるような気がしてきました。


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いつか彼とのコラボ、必ず実現します。
それまで「悟りの香り」に磨きをかけ続けよう。。

自殺を減らそうキャンペーン 

自殺を減らそうキャンペーンのTVCMです。

日光の聖徳太子 

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日本人が失った”こころ”を
この桜の花が語っている
そう思えるような宴の花咲く日光でした。




日光にて 

今年の日光はつつじはまだ早かったのですが桜に出会いました。
一期一会の機会なのでゆっくりしたかったのですが急ぎの旅ゆえのかなしさ・・・。
与えられた瞬間をまだものにできない自分を知らされました。


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思い(念い) 

いつも心に思うこと
それが自分自身がどういう人間かを表しているという

あなたのこころはいつも何を思っていますか。。。


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スーパーベガ・ヒーリングを受けさせて頂きましたが母の目はいまだ回復しておりません。
主は母をとおして私に何に気付けと言っているのだろうか・・・・。

人生の晩年で目が見えない苦労、
しかし、母の詠う語りは穏やかな心地よい波動に代わってきています。
僕もこんな波動で一日、多くの人たちと接していきたいと思わせていただきました。。



日光の猿 

7日に日光に行ってきたのですが、人出は少なかったです。
臨時バスが出たのですが乗客は僕も入れて十数人。
これも原発事故の風評被害でしょうか、外国の方が少なかったです。


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5,6頭の群れが木立の上の方にいましたが僕を見つけて急いで移動していきました。
お猿さんといえば日光の猿は観光客がカモだとか。
政府の幼稚な情報発信力で観光客も激変、地元業者だけでなく、お猿さんもおねだりの客がこなくては・・・・・。

「魂の教育の時代」がやってきた 

人びとはいまだ無明の闇の中を生きている

・大宇宙の真理
・この世を去った霊界世界の真理
・魂の法則
・心の法則
 
 これらについて学び、世の常識とする・・・・


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 現代という時代は
 魂の教育の時代であるということ

 この世に生まれる前は
 少なくとも真理の一端を悟っていたのであるならば

 魂修業の場としての「この世」は、教育の場として十分に機能していないと
 言わざるをえないと思うのです。
                ( 釈迦の本心 政治編 からの抜粋と学び )



国家のデザイン 

広義のデザイン

デザインとは、日本語では「設計」にあたり、「形態」や「意匠」と訳されてきたが、
それだけに限らず、人間の行為(その多くは目的を持つ)をより良いかたちで適えるための
「計画」である。
人間が作り出すものは特定の目的を持ち、それに適うようデザイナー(設計者)の手によって
計画されるのである。
デザインの対象は、衣服、印刷物、工業製品、建築などにとどまらず、都市や人生計画にもおよぶ。
[ウィキペディアより]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3


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それでは国家のデザインはどうでしょうか

民主政権にはその誕生から国家のデザイン、未来ビジョンがありませんでした。

これは菅首相になって一層はっきりしてきました。

貧相な心の中のデザインでは国家を運営することはできません。

ましてや、国民の生命の安全、幸福などとは無縁のようですよ!

東北復興・再建のデザインが最小不幸社会の拡大ではたまりません!

いくら周りが助言しても馬の耳に念仏では・・・。


殺害の真相は 

ぶっそうなタイトルをつけてしまいましたが
きょうは5月5日、子供の日。
世界では子供の自爆テロ遊びもあるという。


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ビンラーディン殺害で世界が騒々しくなってきました。
世界中の子供たちをこの聖戦から守るためには → 殺害の真相は  →  宗教間の憎しみを乗り越えよ








プリント出力 

二次審査出品にむけてプリントと額装がやっと終わりました。


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七日は電車で東武日光まで行ってバスで日光精舎へ、帰りは川沿いに写真を撮りながら
2時間くらいかけてJR日光駅まで歩きます。
日光駅から鶴田駅まで行って徒歩10分で宇都宮正心館へ、応募作品を手渡して
帰ってくる予定です。久しぶりの七の日参りです。


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落ち葉の作品はすんなりいったのですが
ハスの花は苦労しました・・・・なかなかイメージどおりに
色がでないのです。
また色がでれば出たで”ただの絵”になってしまい、何枚も出力しました。
今回は自分の持つイメージを極力消しながら・・・?を心がけたのですが
うまくいかなかった・・・・です。   後は審査を受けるだけです。


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液晶画面とエプソンのA820だけなので両方を交互に調整していって、
最終的にプリンターでまず決め、プリントアウト、でてきた色合いを見て
液晶の方で(フォトショップ)で微調整して決めていく方法を取りました。

自分的には作品をフォトフレーム上で見ていただくのが透明感も維持できるので
ベストなんですが・・・。。











復興・再生モンスター 

町も人も流され、多くの方が被災されました。
また、福島原発事故で多くの方々が苦しんでいます。

ぼくもその大変さを思う一人であります。
しかしながら人間心を離れ、自然に目を向けることも大事です。

日本は四季があり、一年のサイクルで栄枯盛衰、輪廻転生を繰り返しています。


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野山や身近な自然の中では今年も春の再生の息吹がいたるところに見えます。
小さき存在ではありますが偉大なる仏神の再生のパワーを宿したモンスターたちが
精一杯働いています。

私たち人間にも仏神の偉大なる創造のエネルギー、再生のパワーが無限界に供給されています。
この仏神のエネルギーを使うことが成功の法則、復興再生のカギなのです・・・・。

今回被災された地域は大自然の宝庫です。
自然は時には人びとを恐怖に落とし込みますが
それは大自然への畏敬の念を忘れさせないためです。
今回の悲しみよりも、もっともっと多くの恵みを私たち人間に
与えてくださっています。

一枚の写真、ワンシーンの中にも私たち人類がこの地上で繁栄することを良しとする
大自然、仏神のメッセージが写り込んでいます。

かれらはなんとけなげで かわいらしく
そして、たのもしいモンスターでしょう・・・・。

自然との共生とは発展をやめ、昔帰りすることではありません。
自然とともに人類は発展繁栄、より大きな幸福を築いていくことが
本当の意味での自然との共生なのです。

そんな言葉がが宮沢賢治の声として聞こえてくるようでしかたがありません。。



エル・カンターレの手の中で 

過去の幾多の文明も現代文明も
これから先の多くの未来文明も
エル・カンターレの手に優しく包まれる時の流れ、
エル・カンターレの時間である。


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僕たちは時間の中を漠然と生きているが
時間は仏の命である

仏の命の布施を頂いて僕たちは生かされている
仏の無我なる愛の念いが時間となって流れている

ぼくらはその時の中に生きる永遠の旅人

仏の身体をめぐる血液だ

さぁ、きょうも仏の身体の一部であるこの世界で
愛という名の”ヘモグロビン”となって仕事をし、
そして、また仏の心臓に戻り、再生、新生しよう。

本物の信仰者になるためは無我なる愛が大切だ

無我なる愛が仏の創られし世界を生かし、
自らも生かし続けることになるからだ。


知の奥にある世界 

知の奥にある世界
それを僕は写したい
写真を通して伝えたいのです
そんな写真家になるのが夢です。

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知の奥にある世界って何でしょう・・・
世界は高度に知が発達した世界を迎えています
しかし地上にある知の世界ははるか天空から投影された世界です
そうなんです。・・・・知の奥には信なる世界があるのです。
正確に言えば知の奥にあるではなくて、信の世界の中に知の世界があるのです。

今日本は東日本大震災からの復興・再建に立ち向かい始めましたが
今までの延長上での復興・再建であるなば三万という尊い命を失い、
多くの国民が悲しみ、苦しみの中に居るということが“悪夢”で終わってしまいます
亡くなられた方々は成仏しないでつなみの恐怖心の世界の中にいることでしょう。

天と地・・・これは別物ではありません。
とてもとても深い関係があるのです。
私たちは今こそ、知の奥にある世界、信の世界に足を一歩進めなければなりません。
この信の世界に一歩入ったとき・・・
人はこの世が信の世界の中にあるということに気づくのです。
そうなんです。これが真実の世界なのです。

人類の文明は最低でもここまで入り込まなければ高度な文明とは言われないのです。
現代人が知を得るために捨て去ったもの・・・・信の世界こそが知を超えた世界なのです。

この信の世界をこの日本に、日本人の心に構築しないでの復興・再建は
天の声に耳を貸さなかったということであり、さらなる災い、天変地異を
呼び込むことになるだろう・・・。

皆さんは原発の安全を心配するが
今一番心しなければならないのは自分たちの不信仰を反省し、
信仰心を取り戻すことである。
これこそが真の安心安全であるということなのです。

なぜならば、私たちはこの肉体が自分ではなく、心こそが本当の自分であり、
本当の自分は"
”信”の世界の中でこそ自由自在なのである。

心の復興、人生の再建なくしての日本の復興・再建は砂上の楼閣である。。