かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

あ!週刊誌に… 

◆日暮里発 吹かそう幸福実現の風 に載せたものですが
ぼくにとって大事なものなのでこちらにも掲載しました。


きょうこ氏問題で幸福の科学が揺さぶられています・・。
信者の方はまだ多くを語らないでしょうが
ぼくは語ります。

20年以上幸福の科学の信者として、
また社会の一員として61年人生をおくっているものとして、
また、母の臨死体験や、父の死後、霊界からの通信、
この世と、あの世を同時に見れる身内を持つ者として、
幸福の科学グループ総裁、大川隆法先生、主エル・カンターレへの信仰は永遠です。

上に立てば立つほどリスクは大きく重くなってきます。
宗教家は自身が悪魔になってしまうというリスクをいつも背負っています。
肉身(にくみ)では判断を誤ってしまうこともあります。

主は光そのものです。
法、教えそのものです。
主の教えを見れば物事の本質、正邪は見えてきます。

自分が愛した教団ならば潔く身を引くのが宗教者でしょう・・・・。
それができなくなっているということは悪魔の軍門に下ったということです。
八正道の正語も出来ない状況ではそこに正しさはないということです。

ぼくは岩登りをしていた時、いつもナイフを持っていました。
岩登りはパートナーとザイル(ロープ)を結んで登っていきます。
常に転落、死へのリスクを背負って登っていました・・・・。
もし自分が落ちて、パートナーをも奈落に引きずり込むことあらば
相手を助けるために即座に自分のザイルを切ることを覚悟していました。
またパートナーにザイルを切ってくれと頼むのを旨としていました。

信仰の道に入り、信仰の道を登っている途中で”疑”を持つことは
肉身を持っている以上避けられないかもしれません。
もし、”疑”を取り去ることができないならば
そのときは保身を選ばず、潔く退会するでしょう・・・。
教団からの退会処分を有り難く受け入れるでしょう。

本当の保身とは肉体生命にもとづくものでなく、
御自身の永遠の生命を守ることです。
そのためのよりよき方策、行動とはを判断されるのが仏弟子でしょう。
多くの信者の先を歩いていた方だけに残念でなりません。

主の説かれる法は命そのものです。
人間の永遠の生命を永遠たらしめているそのものです。

山登りの途中で心変りしてしまったとしても、
自分が登ってきた道のりは自分の真実の人生そのものです。
仏の光に輝いていた道のりです。
退転しても永遠の生命を与えてくださっている。

正しさの基準は仏にあります!

そもそも主を仏とみていなかった・・・
本物の信仰者でなかった・・・
ただそれだけです
かなしいことです。

主のそば近くに立たれる方々ほど
現生の仏陀を人間とは見ておられないでしょう。
「純粋なる信仰」がたたずんば「主」をお護りすることはできないでしょう。

主を人間心で見たとき、そこに三次元的思考が働いてきます。
「貪」「瞋」「痴」「慢」「疑」の心の五毒そのものの見方になってしまいます。

大川先生は

「信仰の世界に対しては非常に大きな危険が潜んでいるといってよいでしょう。
宗教というのは、結局、最後は「信」なのです。信仰なのです。
信仰というのは目に見えないものを信ずるということなのです。

・・・・・・・・・・疑いというものになって常に出てくると、
このいちばん大事なもの、あるいはいちばん大切な果実を手にすることが
できなくなる恐れがあるのです。」

(悟りの挑戦 上巻 第二章 無明からの脱却から)と述べられています。

悪魔は常にここを狙ってきます。
一見、この世の常識から見たらもっともなことでもって
この「信」、「信仰」の部分を狙ってきます。
 自分にもその危険性は常にあるということです。
主に対して、法に対して、僧団(幸福の科学)に対して感謝と謙虚さを失った時、
転落へのシナリオがつくられていくのです・・。
悪魔の軍門に下ってしまうのです。。


あえばブログがこの問題をスパッと切ってくださっています。。
http://aebajikido.blog54.fc2.com/blog-entry-613.html

誕生日 

今日、16日は長女の誕生日、
誕生日の日にお祝いするのは4年ぶりだ。
社会人になって丹沢のふもとの愛川というところに一人暮らしを始め、
土日に帰ってくるという生活を5年間、いつも早めか、遅めの誕生会だったが
5年勤めて退社、今は家に帰ってきています。

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私特製の五目ちらし、でんぶが好きでないというのでハートにしました。

もう、お年頃です
誰が彼女のハートを射止めるのでしょうか・・・・・。
すでにいるのか、いないのか?
父だけが知らないようです・・・あはは。。

領土「縁起」 (あえば直道BLOGより) 

【転載】
おはようございます!
昨日のあえばBLOGは今後の日本の命運にかかわる内容そのものの一文でしたね!
必見、必読ですね・・・ツイッターで拡散したいですね!

あえば直道BLOG
http://aebajikido.blog54.fc2.com/blog-entry-602.html
2月13日(日)

あえばハッピー!!のあえば直道です。


わが国の北方領土における最近のロシアの強硬は、元をただせば、昨秋の尖閣
「突撃」事件での、日本政府の腰抜け外交が発端(原因)になっています。

領土・領海を踏みにじられても、何も行動に移さない日本政府と国民の態度が、
ロシアを増長させた原因となったはずです。

すると、今回のロシアの挑発と「試み」に対しても、ただ日本が沈黙で、
やり過ごした場合、沈黙が原因となって、中国や北朝鮮、場合によっては、
韓国による「次の」侵犯行為を招く恐れがあります。

主権の死守に対する強烈なメッセージが必要です。

たとえ今は少数でも、心ある誰かが、何かの行動を起こす必要な時ではないか、
と痛感しています。

憂国の念いを胸に、これから渡米いたします。

                  直道

心の針 

心に針があるって知っていますか・・
チクチク刺す針でなくて
磁石の針のことです。

人間の心は一念三千
現在ただ今の心、思いは
必ずどこかの世界と通じています・・・。

明るい心でいれば明るい世界、天国と通じ、天使(幸福)が舞い降り
暗い心でいれば暗い世界と通じ、地獄と通じ、悪魔(不幸)がやってくる。


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世界もこの法則に中にある
まず、こころを知ることです。

宗教は人間の心の不思議を教えてくれる
明るい心ってなぁ~に・・・
暗い心って・・・・・。

そう、真理を学ぶことが幸福への第一歩
信仰によって仏の子の自覚を得る。



「新燃岳噴火は神の怒り」河上満栄氏の…に思う 

民主党の議員さんが書いたツィッターが多くの批判を浴び炎上という記事が目に入った
「新燃岳噴火は神の怒り」河上満栄氏の…"

もし、貴方はどう思われますかと聞かれたら
そういう見方があっていいと思います・・・。
ただし、宮崎の人というのではなくて
日本人全体の中に信仰心は失われている(薄れている)
という事実があります。

天地一切のものが仏神によって創られていると信じている人から見れば
そう思えるでしょう・・・。

ぼく自身もそう思うところもあります・・・・。


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ただ批判するだけでなく
氏の書き込みから我がこころを見つめるということも必要なのではと思いました。

現実的には人間だけの力、意志だけでは
生きていくことはできないということは事実です。

口蹄疫も鳥インフレも火山噴火も対策は立てられても
防ぐことはできないでしょう・・・。
パンドラの箱の中にはまだまだ未知のものがたくさん入っていると思う

パンドラの箱は一人ひとりの心の中にあると思います
それは人間は神の子、仏の子であり。
仏神の創造力と同じ力を与えられているという事実があります。
良いことも悪いことも作ることができるということです。

現地の方々の心の痛み、実際の大変さ、真摯な取り組み等を考えれば
安易にツイッターで書きこむということは配慮が足りなかったのではと思います。

何しろ現役の政治家、しかも、政権を担っている政党の議員さんですから
やるべき仕事から考えたら不適切と判断されるでしょう。

しかし、一信仰者から見ればそういうところもある・・・ということです。


現実的な救済策、対策において
現地の方々の手足になることが足りなかったのでは・・・。
氏個人に対しての攻撃だけでなく、人々の菅民主政権の無能、無策ぶりに対する
怒りが集中したのではないでしょうか・・・。


新燃岳噴火は神の怒りとみるか、人々の民主政権に対する憤りとみるか・・・
色々な見方があるということは認めたいものです。。

現地の方々は大変な思いでおられることでしょうが
被害者意識が強くなると
新たなものを呼び込んでしまうということもあります。

今回の「新燃岳噴火は神の怒り」河上満栄氏の…には
まなぶべきところもあるのではなかったかと思うのは
ぼく一人だけでしょうか・・・。

幸福の科学から『救世の法』信仰と未来社会が発刊されています。
こういう時だからこそ本屋さんで手に取り、
ページをパラパラめくってみてはいかがでしょうか・・。
目からうろこの連発!間違いなしです。。

未来社会は信仰の上に立つということですね・・、そう信じています。

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節分 

今日は節分
3月上旬の陽気で暖かく花粉が飛んで
鼻水、くしゃみが・・・
いよいよ季節が始まりました。
今年は例年の10倍の飛散量とか・・・。
何年か前にあまりの多さに気管支炎になってしまっとことを思い出す。

鼻水をタオルでぬぐいながら母と諏訪神社へ
車いすなので近寄れず、豆まきの様子も見えず
一回目で帰りました。


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