かめぱぱの心のファインダー

創造主の慈悲の愛の光溢れる世界を写真と言葉で書き綴った幸福の科学信者ブログ。

未来ビジョン『新たな公共事業が日本を救う』1・2  






上野の冬ぼたん 

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人生の時間 

教えというものは、
普遍性のある内容のものであったとしても
二千年か三千年かたつと、
やはり、時代の変化に耐え切れず、
古くなっていく部分は数多くあります。

そのため霊天上界の九次元世界に住んでいる私たち、
すなわち、諸如来の上に立つ者たちは、
二千年か三千年あたりを一つの区切りとして、
新しい宗教を起こすために、この地上に帰ってきます。
「新しい文明を起こす」という使命を持って生まれてくるのです。

その人生の長さは、普通の人の人生と変わらない、
わずか数十年のものであることがほとんどですが
その、普通の人と同じ人生の時間の中で、
数千年のちまでの遺る事業の核になるものをつくらなければなりません。

        (大川隆法先生 『救世の法』・・真理を伝え続けて二十五年・・より)


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仏と同時代に生きているぼくたちの人生の時間も
仏の事業の働き手として使うこともできるんですね。

いや、すべての人は約束して生まれてきたと思っています。
この時代に生まれるということはそういうことなんです。



鳥インフルエンザ 

上野の不忍池で写真を撮っていたら
鳥インフルエンザはカモに多いという声が聞こえてきた

ここのカモは・・・
上野動物園のあるところだから
公園側も正しい情報を案内してもらいたいものです

なにもないと
いたずらに不安や間違った知識、情報が話される・・・・。

ネットで調べても適切な(最新のほしい)情報が見当たらない。

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母 近影 

一日遅れの誕生会

九十歳と一日の母の近影

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思いの道筋 

二番目の娘がやっとイラストを書いてくれました。

えっ、山登り、
季節はまだ冬だぞ!・・・とおもいました・・・。

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山登りは
一歩一歩の思いの道筋です

途中いろいろなことが起こり、
やめてしまいたい気持にもなります

そんなとき
あの頂上に立っている自分を
つよくイメージする

そのおもいがロープとなり
ぼくを引き上げてくれるのです

知恵をつくるも
勇気をふりしぼるもひつようなんだ

あの頂の奥には
未知なる世界、未知なる頂がまだ連なっている
そこに続く未知なる道は
いままで味わったことのない喜びを与えてくれるだろう

それがやみつきになって
またこの地上世界に生まれ願い出ました

人生の妙はここにあり







九十歳の誕生日 

本日、母が九十歳の誕生日を迎えた

主と天上界の神々に支えられ

そして、

多くの有縁無縁の方々に支えられ

ここまできました

家族として

本当に感謝の心でいっぱいです

何度死の淵から仏に助けられたことだろうか


僕自身も母によって

あの世の世界を知り

信仰の世界を知り

主エル・カンターレのもとにたどり着けた


家族というものは

あの世で深い約束事をして

この世に生れている


貴方自身が良くも悪くも

家族の人生に影響を与えている

これも人生の問題集だ


あと数年はまだこの世にいるそうだ

向こうから

帰ってもいいよと言われたら

還るそうです


最近は

夜寝る前に

母と

昔ながらのソースせんべいに蜜をぬり

食べながら

いままで聞けることのなかった

母の人生のにおける

心の内を

聞き、おはなしをさせていただいています

毎晩

この時間が楽しみなようです。。







心の中の碧いキャンバス 

いたるところで雪の影響がでていますね

冬型が強まってくると東京には
戦艦のような重いちぎれ雲も流れてき
まだまだ山々に雪が降り続いている事を教えてくれる

こんな雲のど真ん中
アルプスで悪戦苦闘していた青春の日々がよみがえってくる。

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きょうはこころのなかに
インスピレーションという雲が湧き続けていたが
書きとめないで思慧していた・・・

思慧というか行動(仕事)の中に落とし込み
こころにしみこませていた

もうすこしなんだけどなぁ
確かなる悟りというにはまだ・・・・

つかんだと思った気付きは
流れゆく雲の如く
また日常の中に消えていく
焦りは禁物だ

あしたも
心の中のキャンバスに
感謝という碧いそらを描こう

どんな雲が流れてくるのだろうか


「救世の法」セミナー 

ひとは
他の人の存在によって自我をつくるが
他の人の存在によって自我を取り去ることもできる
一人では自己を感ずることはできない

慈悲なる心と一つになった時
変幻自在に姿をかえ流れる雲のように
人も本来の自己となるんだなぁ

自由なる心こそが
大いなる仕事をする

目の前の仕事に心をくだき
慈悲なる心を学ぶことの大切さ。。

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今日は大川先生の「救世の法」セミナーがあり、
ここ日暮里でも同時衛星中継されました。

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豊かさの海 

どんな状況、形態、環境にあっても

僕たちは仏の創られた豊かなる海に生きる存在だ

豊かなる海の意思によって生かされている

そこには生まれや育ちの違い

他人との比較は無用なものであった

それぞれの存在が尊いのだ

豊かなる海の力、智慧は今も僕たちの魂の中を

血液(霊流)となって流れ続けている


「努力即幸福」

小さき者は大なるもの(存在)と一つになり

大なるものは小さき者と一つになる


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自分というものにとらわれている限り

努力即幸福・・・

プロセスの中にある幸福を忘れ

目の前の結果、姿のみに幸福を見出そうとする

ここに無理がある

だから心が苦しくなる

努力即苦痛

不幸感に覆われてしまうのだ


わたくしたちは豊かさの海とつながっている

不幸とはそのことに気がつかないこと


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僕の手にはカメラがあり

写真を撮るという行為を通して豊かさの海と通じている

その豊かさを創造することができる表現することができる

仏は貴方の手に何を持たせてこの世に送り出したのでしょうか・・・・。

もちろん、土台は正しい信仰心ありきです。

煙突掃除屋さん 

サンタクロースはクリスマスに煙突からやってきて贈り物をしてくれる

神様、仏さもは心の煙突を通して光のプレゼント

愛、知恵、勇気、希望、夢の実現をかなえてくれる

サンタさんはクリスマスの一日だけだけど 神様、仏様は毎日だ


心の中の煙突をある人は信仰心という

この煙突は努力という名のまきをもやしている

いつしか煙突は自我というのすすで汚れ

神様の光のプレゼントが通らなくなってしまう

自分流ではなかなか煙突掃除もきれいにならない


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幸福の科学にはたくさんの祈願、研修があり

祈願、研修ととおして、たくさんの天使が煙突掃除を手伝ってくれるそうだ

彼らは「光よ通え!」を合言葉の掃除屋さんでもあるんだ

ありがたいなぁ。。





寝顔 

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スカイツリー(2011年1月6日) 

今日のスカイツリー

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61歳の誕生日と『救世の法』 

「二〇二〇年から二〇三五年にかけて
日本の『ゴールデンエイジ』が来るのか、
 それとも、『恐怖の時代』が来るのか」ということは、
これからの活動にかかっています。  (救世の法より)


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2011年初春、日本はいまだ闇の中にあります。
偉大なる光がこの地上に現われたというのに
いまだ人々はそれを信じることができないという。

人々はこの世界がすべてと思い込んでいる。
霊であることを忘れ、あの世の存在をも否定し、
肉体我にとらわれ、欲望という泥で心を覆っている。

私たちが本来の七色の輝きの世界を取り戻すためには
その思い込みという常識のフィルターをはずす勇気がいる・・。

信じるという行為によって目からウロコ、
常識の殻(フィルター)を打ち破ることができるのだ。
光を取り戻すことができるのだ。

救世主、地球神が降臨されている
その地球神の名はエル・カンターレ、
幸福の科学グループ大川隆法総裁として日本の地から
救世のひかりが世界に発信されている。

「僕は主を信じています!」・・・その心の思いこそが
愛する人の未来の扉を開く勇気となるだろう。
自らの未来をも開くことになる。

『救世の法』の献本
一冊一冊が主を信じる心の証

貴方の愛する人々も
本当は世を救う我ら天使の仲間
あなたはそれを信じていますか。

あなたとは自分(あなた)のことですよ。。


救世の法―信仰と未来社会

光の存在 

東京正心館から戻ってきて開成の前に来た時に心に止まったシーンです。
不思議ですねピンとくるんですね・・・。
普段はなんでもない一本の街路樹ですが
冬の西日はスポットライトのようなもの、街路樹を違ったものに変えてしまいます。
面白いですね・・・個性がありますよね! 
こう何か自身の存在をアピールしているみたいです。


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光がなかったらまっ暗闇で何も見えません・・・存在すら感じません。
光あるから微妙な陰影があらわれ、色のグラデーションも現われてきます。
光って芸術家なんですね・・・。
きっと意思を持っているんですね!

私たちに見える七色の光
その奥に七色の光をあらしめているひかりの存在がある
そのひかりを表現したい・・・!
と思う自分・・・。

もう信仰の世界でしか表現できないと思います。
そのひかりとは地球神エル・カンターレの念いそのものなんだそうです。
エル・カンターレの念いが光となって現われ、
神の世界からこの地上人間世界に降りてくるときに七色の光となり、
この世界を演出しているのです・・・。

それが色彩であったり、音色であったり・・・
画家も音楽家もこの七色の光のメッセージを
私たち人間に分かるように翻訳しているんですね。

ぼくも写真家としてそれを目指しています。



2011年1月1日 日暮里の初日 

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