かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

北の国から 


北海道札幌の妹から今朝撮れたての写真がメールで送られてきました。
とても光に満ちた美しい風景ですので妹に了解を得てUPしました。


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写真には今の妹の心境がかもし出されています。
すごく天国的で安らぎに満ちています。

来年一月に妹と姪っ子が東京に出てきます。
ありがたいことに僕のもとで信仰の道に入りたいと言ってくれました。
この日暮里で姪っ子も三帰誓願をすることになりました。
晴れて幸福の科学の信者になるんです。
”悟りにチャレンジです”

これからの時代、日本は多くの国民が選んだ全体主義・社会主義政権によって
苦しい時代が始まろうとしています。これは俺は民主を選ばなかったという
人たちのうえにも降りかかってきます。これが仏教でいう縁起であり、
共業というものです。

そんな時代の流れの中にあって今強く感じるのは
北海道の開拓精神、クラーク博士の”少年よ大志を抱け!”であります。
縁起には縁起で勝負するのです。善き種をまき続けることが悪しき共業を
善きものへと変える力となるのです。

自助努力の精神が未来を拓く、日本を世界を幸福にするのです。

人のせいにし、努力の成果を否定する、豊かさ、富の蓄積を否定する
そんな世の中に繁栄、幸福の享受があるとお思いでしょうか。。

幸福の科学的仏法真理が、幸福実現党が夜を照らす光となるのです。
闇が濃くなればなるほど人々はこの明かりの存在に気がつき始めます。

来年は妹たちが持ってくる北の国に降りている開拓精神の光
この光をいただいて創造の法を学び、善き縁起を創造する。
新しき時代精神の作り手、担い手の一人として
どんな風雨にも消えない闇夜の灯台に必ずなって見せます。


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お接待 (初転法輪祭) 



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今、NHKの朝ドラ”ウェルかめ”は
舞台は四国徳島でお遍路さんのまちでもありますね。
同じ亀なので親しみを感じて見ています。


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昨日、11月23日は幸福の科学グループ総裁大川隆法総裁先生が
日暮里の酒販会館で第一声を上げられた(1096年11月23日)
記念すべき23周年の初転法輪の日でありました。


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日暮里では支部精舎と酒販会館で記念感謝祭が行われ、
酒販会館では感謝式典が執り行われ、たくさんの方々が参拝され、
それぞれの思いを感謝奉納されていかれました。

僕は一日、酒販会館の中で写真スタッフとして記念撮影のお手伝いを
させていただきました。


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好きな写真撮りで一日を降り注ぐ主の大愛と多くの信者さんの信仰心の中で
過ごさせていただくことができ、日暮里信者冥利につきました。

一晩経って思うことは接待、ボランティアの計り知れないよろこびです。

自分という立ち位置でいるときは
おおむね自己と世界、自己の成長、目標達成、成功、発展などと
どうしても自分中心での他者と世界との関係になってしまい、
見る目も一方に偏りがちです。

しかし、昨日は多くの皆様の個性、信仰心にふれさせていただき、
主の説かれる”法の光”の多様性がこころに沁み渡りました。
これだけの多くの方々の個性を愛され、信仰心を受け止めてくださっている。。


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今回、日暮里に参拝された方々は日本の、世界の信者さんの
ほんの一部の方々であるということ、また地上人口68億人を考えると
仏の偉大さ、大いなる愛、計り知れない懐の深さ、大きな器・・・。

ただただ自らの狭き心、器の小ささを発見させていただくばかりでした。

主は”我の如くなれ”
ただただこの一点で私達を創造していただきました。
仏の赤子として唯一、仏性という尊い永遠の生命をお与えくださいました。

来年は”創造の法”の年と賜わっています。

創造の法を通して現在ただ今の仏の御心を学び、
己をむなしゅうして法の花を咲かせる
一枚の葉っぱとして、また一枚の花弁であり、一輪の花として
世界中の皆さんと日本と世界を
信仰の花でいっぱいにしたいと思うしだいです。


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来年1月4日で60になります。
進むべく新しい道を見させていただいた初転法輪の一日でした。。


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”無関心”が作る”第三の鎖国” 幸福実現党再始動 

今回は「日暮里発 幸福の風」からの転載です。(自身のブログです)




本日、幸福実現党が大きな力を持って再始動します。
先の、衆院選、参院補選での負け”勝つために負ける”より
の再始動です。

大川総裁の予見のとおり、最近の民主政権は、
日本をグシャグシャにしています。
そしてそれは今後とも続き、日本の国難は皆さまの前に
大きな津波となって認識されるでしょう。。

しかしながら”その時”では遅いのです。

今朝、NHKの番組で立花隆氏が
”第三の鎖国”ということを言われていました。
氏は無関心という鎖国が始まっているというような
ニュアンスのことを言われていました。
その中で、日本語と英語の情報量と質の違いを言っていました。
もっと英語の世界の中に入って行きなさいということを若者たちに
すすめていました。


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考えてみれば今の日本の世論、国民の多くは
ほとんどのマスコミ、TV.新聞、雑誌、
そして民主政権は安きにつく人間の弱き心をうまく使って
”バラマキ”という餌でもって
この国は”してもらえる国”という幻影を
一人ひとりの心の中に映し出しています。

今一度、明治維新の精神を学び自助努力の精神で
この国を”幸福維新”へと導いていきたいものです。

英語圏に目を向けることも大事ですが
今もっとも大切なことは日本に生まれている
幸福の科学に関心を持つことです。

唐突に書き出しましたが先の衆院選での
幸福実現党の政権放送、全国、各地で獅子吼されていた
辻立て、街宣での訴えは
”現実のもの”として現在進行形でこの国に起こっています。

幸福実現党創始者、幸福の科学グループ総裁大川隆法先生は
今、公開されている映画『仏陀再誕』そのもののお方です。

大川総裁先生の説かれる、発される一言一句こそがこの日本を
世界を発展繁栄させ、幸福の実現への指針なのです。

発せられる一言一句に未来があるということなのです。

今、急がれるのは変わらなければならないのは
閉ざされた心、甘え、間違った優しさ、努力をいとわない世界、
社会主義化が作る”無関心という心の鎖国”を打ち破ねばなりません!

そのために宗教への偏見、幸福の科学への間違った報道、マスコミ操作、
民主の甘い幻影から目を覚ます事が大事です。

この不況は一人ひとりが形作っている心の幻影、
閉ざさられた心の世界の集合体に他ありません。

心の中の幻影を消すには光を強くすれはいいのです。
一人ひとりの心の中に明かりをともせばいいのです。
そのとき、その幻影という影は消え去ります。


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そして。内なるあかりに呼応するように大いなる光、
未来への進むべき道が目の前に開かれてきます。

ですから、簡単なことなのです。
心の向きを無関心から関心へと変えればいいのです。

人の心を変えることは難しいでしょうが
自分の心は自分で変えることができるのです。
大切なことは”導き”ということです。

”自分で自分の心を変えることができる”
これこそが”悟り”そのものではないでしょうか。
導きとは”悟りの世界””悟りにチャレンジ”に
いざなう聖なる仕事です。

宗教活動しかり、政治活動しかりです。

”幸福実現党”ますますその存在がクローズアップされてきます。

本日が真の意味で
幸福維新の記念すべき日となるのですね!

では、行ってきます!!。。 

こころの器 

13日は丸の内から京橋、東京駅八重洲へと歩きました。
結局撮った写真は八重洲でのこの写真だけでした。

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完ぺき主義と自己限定について

完ぺき主義の人は自己限定枠までは有能な人であるけれども
自己限定を超えた環境、仕事に対しては無力(無能)となってしまう。
完璧ゆえに自己限定を外す事も出来ず、器を大きくすることもできず、
自己の作った幻影に悩まされ、越えることもできない
ストレスのみが溜まり、吐く息は悪想念という真っ黒な息

ここからの限界突破は結局のところ、
心の柔軟性を持っている
完ぺき主義という自己愛からの脱却
寛容という利他愛の獲得、
仏の与える愛の実践者の自覚
夢というこころの器の大小にかかってくる

こころというものは融通無碍、
これが私だというけれど
そのわたしもまた無限なるもの
無限であるということは欠けているということ
そこに永遠の苦しみも楽しみ、進歩、向上もよろこびもある

苦楽の中道

それは極端な狭い中なる道でなく
苦あれば楽もある
そんな人生の幅を楽しみ
中なる道を選び取っていくこと

そこに仏の道ができてくる

仏の理想という大きな夢が見えてきたとき
目の前にあるのは黄金の道だ

この道をたんたんとゆこう
うまずたゆまず歩いていこう   ”信”の一字でかめの如く。。



2009年10月17日全国ロードショー『仏陀再誕』 公式サイト

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ダイナミック(創られた世界と作られた世界) 

覇権国、衰退すれども没落せず
中国に追い上げられる米国
2009.11.13(Fri) Financial Times

という記事をネットで見ていたのですが
最後のほうに
マルクス主義者を別にすると、歴史というものは予定通りには進まない。
という個所に出会い、今回のタイトルがふと浮かびました・・・。

このフレーズを自分なりに(仏法真理を学んでいるものとして)考えてみましたが、
どうやらキーワードは”自由”ではないかと思うにいたりました。
”自由”は仏神(創造神)が人類の与えられた法則です。


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自由には”創造の自由”と”選択の自由”があり、
この二つによって時には衰退するように見る世界は
ダイナミックに発展繁栄、進化し続けてきましたし、
今後も保障されています。
なぜかというと”創造神の法則”だからです。

「マルクス主義者を別にすると、歴史というものは予定通りには進まない。」

自由と不自由な世界、
マルクス主義者は平等を愛するあまりに”自由”を捨てました。
いや、広く国民を不自由にします・・。
これは神の創られた法則”自由”に反します。

今、日本をはじめ、世界は未来が予測できず
不安定きわまる状況の中に置かれていますが
”自由が”守られている限り、
世界は仏神の法則、発展・繁栄の道の中にあります。

しかし、マルクス主義者が時間の流れの一点を見つめ、”自由”を悪者とし、
社会主義へと進む道は仏神の法則に反しており、衰退への道

ひにくにも仏神の法則によってその選択は線香花火のようであり、
ぜんまい仕掛けの時計のように時を刻むのをやめてしまう。

歴史というものはとても怖いです・

”歴史”というものは創造神”仏神”の造られた時間と空間のなかでの
人類の仏神への”自由”に対する答えであり、通信簿でもあると思うのです。

その時代の人類の叡智、レベルを物語り、仏神への信仰心を物語っています。

仏神への信仰を持ち続ける限り、この世界は
よりダイナミックな幸福を味わい続けることになる

とぼくは考えています。


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自由に伴う責任、これは時には辛いものです。
しかし、内なる弱気心に負けず、悪魔のささやきに耳を傾けず、
勇気をもって仏神からの人類への贈り物”自由”を守っていきたいものです。

”創られた世界の中で私たちは世界を作っている”というのが真実の世界観なのです。

創られた世界の法則を知らずしては
真なる世界を作ることはできないのです。。


僕はこの国の人たちの真心、民意を信じて

鳩山(小沢)民主政権の社会主義化へのかじ取りは
私たち国民のめざす”新なる自由”とは違う世界への選択です


ということを改めて主張させていただきます。





眠りの中 


映画のあと、乃木坂の新国立美術館から南青山、表参道へ
町は若者たちでにぎわっていた


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さすがファッションの街
人びとは自由なる街を楽しんでいる
ウインドウには若い妊婦のファッション


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この自由が今にも消えようとしている
そんな世界が現れようとしている
そう民主政権による社会主義の足音だ


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街々では映画『仏陀再誕』が公開され
目を覚まそう!と時の声がひびく

でも、この街はいまだ深い眠りの中にある
人びとは夢の世界をさまよっている
心は深い眠りの中にある

真なる自由の獲得は
『仏陀再誕』の声の中にある。。


10月17日全国ロードショー『仏陀再誕』 公式サイト

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酒販会館と月 



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街では映画『仏陀再誕』が公開中

この場所で現生の仏陀は初転法輪された

ことしも初転法輪の日が近づいてきた。。

お堀 

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晩秋の皇居のお堀の風景です。
このお堀は「馬場先堀」というそうです。

三日はおふくろさんとかみさんと三人で映画と皇居見物
この時期の夕景はいい写真が撮れる要素がいっぱい

夕日がビルを赤くし、お堀の水面に映し出す
なんか異国に来たみたいだ。。

車いすを押して電車に乗ったのは初めて
エレベーターでホームまで上がれるし
駅員さんが乗り降りの時、手伝ってくださるので
交通機関を使った外出もできるんですね。

おかげさまで充実した一日をいただきました。  感謝




キリマンジャロの雪 

「キリマンジャロの雪」2022年にも消滅
11月3日6時4分配信 読売新聞

 【ワシントン=山田哲朗】タンザニアにあるアフリカ最高峰キリマンジャロの氷河が、地球温暖化の影響で消えゆく運命にあると、米オハイオ州立大などの研究者が2日、発表した。

 近く、米科学アカデミー紀要電子版に掲載される。

 研究チームは、航空写真の分析や地上での計測の結果をもとに、1912年から2007年の間に氷河の面積が85%も縮小したと推定。このままだと、早ければ22年、遅くとも33年までに氷河は解けてなくなると予測した。

 山頂付近の氷河や万年雪は1万年以上にわたって存在し、文豪ヘミングウェーの小説「キリマンジャロの雪」の題名にもなった。気温の上昇のほか、近年は降水量の減少にも見舞われ、縮小に拍車がかかっている。

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先日のイモトの”イッテQ”でもイモトのキリマンジャロ挑戦が放映され、
キリマンジャロの氷河の危機的現状が伝えられていましたが2020年ですか・・・。。

今回何でこのタイトルにしたかといいますと”2020”という数字が
とても象徴的だからです。

今秋は映画『仏陀再誕』が上映されていますが幸福の科学出版の前回作
『黄金の法』では2020年、ゴールデンエイジの到来を伝えていますが、
一万年続いた現文明が消え行き、新しい文明{エル・カンターレ文明)が現われてくる・・・。
この部分がかぶさってくるのです。

地球温暖化という現象は現文明の終焉を告げているような気がしてしょうがありません。
一万年続いた時代精神が新たなる時代精神へバトンタッチする
”文明の輪廻”を告げているのではないでしょうか。

いま山々は紅葉真っ盛り、まもなく下界にも赤や黄色に彩られてきますが
あの青々とした緑の葉っぱが徐々に黄色くなった行く様は地球的規模でも
気候の変動、温暖化に現れているのではないでしょうか。

夏の衆院選で幸福実現党は地球温暖化を”環境問題と切り離していましたが
宗教政党だけがみえる真実の視点のような気がしています(ゆえに多くの人々には
受け入れられなかったんだろ思う。。)。

大川隆法総裁先生は消えゆく文明の中に必ず新文明、新時代の兆候、
”芽”は育っていると言われれおられます。


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これを幸福の科学出版作の映画の流れの中で見ていくと
今上映中の『仏陀再誕』のなかにも
新時代、新文明の芽が映像として、思想として表現されているはずです。

それが僕自身も何回も使っているフレーズ、”悟りにチャレンジ!”だと思います。

人類は地球という大きな生命体の中で生かされています。
ゆえに悟りにチャレンジすることが
人として生き、永遠の生命として生きていく道だと思っています。

『仏陀再誕』とはこの生命の大樹、宇宙樹、私達を創られた魂の親、
仏の大いなる慈悲、大愛にほかならないではないでしょうか。

映画『仏陀再誕』をとおして仏の新時代への指針、メッセージを少しでも
つかむことができれば1000円ちょっとの映画は
計り知れない人生への財産を手にしたことになると思います。

人生の財産を手にしたということは
”悟りにチャレンジ!”の道に入ることをもって証明されるでしょう!!

幸福の科学の悟りに入るということです。(いつも言っています)

人類の未来は地球文明から宇宙文明へ、宇宙の一員としての悟り、
そのためにもまず地球人としての悟りがいま求められています。
これが地球の未来です。。

現代に生きるすべての人の約束事、仕事です。
国家を越え、民族を越えた一大事業”地球的仏法真理の樹立”

この約束を持ってすべての人々が、
あの世、天国の世界からこの地上に生まれてきているのです。

ぼくもあなたも、あなたの周りのひとも、嫌いな人も、争っている人も
この理想実現のもとに今生かされているということを知っていただきたいし、
ぼく自身も忘れないで生きていきたいと強く思っています。

人々の心の中にある真なる願いをかなえる、応えることが僕自身の仕事でもあり、
みなさんの仕事でもあります。 

”目覚める”

なんと聖なることばでしょう!
なんとわくわくすることばでしょう

映画『仏陀再誕』のラスト、黄金の生命の大樹の一枚一枚の葉が広げるシーン

これこそがぼくであり、あなたであり、世界の人々、
亡くなった先人達、これから生まれてくる人たちの真実の姿なのです。。
これを強く思っています。

映画『仏陀再誕』 素晴らしいです!!!