かめぱぱの心のファインダー

創造主の慈悲の愛の光溢れる世界を写真と言葉で書き綴った幸福の科学信者ブログ。

未来の姿 

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人間は、どうしても自己本位、自己中心的になるので、 考え方を変え、「他の人を成功させよう。他の人に幸福になってもらおう」という気持ちになることが大事です。 そして、そういう立場に立ったときに、社会人として認められる道が開けてくるわけです。  このことを、まず、強く訴えておきたいのです。 これが、自己実現をしていくための方法なのです。  ・・・幸福の科学では、「勉強が大事である」とよく言っていますが、 すべての人が秀才になり、研究者や役人、銀行員、法律家などになるわけではありません。 さまざまな世界に行くはずなので、 まず、「自分の適性を知る」ということが非常に大事です。  自分自身のうちに 「未来」を見つけなければいけません。自分自身の心のうちにある「未来の姿」を発見することが非常に大事です。  どのような「未来の芽」が、あなたのうちにあるでしょうか。 それを発見してほしいのです。   『勇気の法』 p167~p168  他人ではなく、自分のなかに「未来」を発見せよ より 

大谷川の流れに光りが射し水紋、光紋ができます。
橋の上から撮るのですが今年で三年目、時期はこの時期でないとダメ、

透明度、水温、水量、風のあるなし、陽射しの角度と強さなど
いろんな要素、条件で模様が変わります。

まさに流れる水の融通無碍なる姿を見るわけです。
ファインダーを覗きながらいい絵が出ますようにと祈りながら待ち続けます。



勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法

日光連山 

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27日は日光精舎→正心館→未来館と、今年初めての参拝、七の日めぐりをしてきた
日光では七の日参拝の原点についての法話を聞きました

ぼくも、最初の頃は毎月、三精舎をめぐり、丸三年七の日参拝をしました
集印も百ちょっと、そんな時のことを思い浮かべていました

写真は行きの東武電車からの車窓風景、(今市駅手前で)

勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法



心がゆれる 

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「人のことを悪く言わなければならない」という気持ちは、 やはり、その人が幸福でないことを意味しています。  幸福な人は人の悪口や批判をあまり言わないものです。  人の悪口を言ったり、中傷をしたり、  あるいは、自己卑下したりする人は、  とにかく、「自分は認められていない」という気持ちを持っています。  その反動で、 「他人を攻撃するか、自分をいじめるか」という両極端へと心がゆれるのです。    『勇気の法』 p157 心がゆれることの背景にある「認められない」という気持ち より 


勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法

テストページ 代償の法則 

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みなさんは、信仰の実践において、何を代償として払いましたか。 信仰の優位を確立するために、「信仰のほうが優れている。 大事である。 大切である」ということを信じ、実行するために、今世、いったい何をしましたか。 皆さんが払った代償に見合う未来というものは必ずやってきます。 それは、つじつまが完全に合っています。 例外など絶対にありません。   『勇気の法』 未来を輝かせる”代償の法則”とは p233より

光りのメッセージを流してみました
これで自分の文と区別ができました

この代償の法則は”一日一生”のなかにも働いています


勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法






『勇気の法』 

この二回ほどは何も書けなかった
不思議だけど何も浮かんでこなかった
空っぽだった

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今日、第三章「ハングリー精神を失うな」を熟読していて
いまさらながらに仏の作られた本はすごいなと感じた
深い慈悲なる愛にふるえた

各章単独でもものすごい学びと自己変革、社会変革の熱き光を感じますが
一章からの章立てに隠されている主の優しさと熱き思いを垣間見ると
この本もとてつもない『本』であることに気が付く
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寒ぼたん 2 

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勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法



寒ぼたん 

今年も上野の森で

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                                    東照宮にて

勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法







ルネッサンス 

今回は『勇気の法』のなかでも特に心が響く部分についてです

新しい第二のルネッサンス

今、時代は大きな歴史の転換点にあります。
ギリシャから起こって西に回った文明は、アメリカへわたり
今、日本に流れ込んでいます。
また、東洋の文明も、インドから始まって中国に渡り
日本に流れてきています。
大きな歴史の流れから見ると、今、日本に
東西の両文明を統合した、新しい大きな文明が
生まれようとしているのです。
そして、東西の文明が日本に流れ込んできたように
今後、日本に生まれる新しい文明が世界に流れていく時代が来る
そういうことが予想されるのです。
したがって、これからの時代を生きる若者たちに期待することは
「日本に新しい第二のルネッサンスをつくってほしい」ということです。
                        ( p182~183より)

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今、世界を救うのはこの新しい文明しかないということです

そのために新しい文明つくりのためにエル・カンターレという御存在が
人類の前に姿を現し導いている

そして、幸福の科学という団体を作り、教えを伝え、広げているということ
今も、主は一人立たれ、獅子吼しておられます

私達人間がつくってきたカルマによって世界は混沌、破滅へと向かっています
これは本来、私達、人類の責任です。まいた種は刈り取るのとおりです

なのに、私達に勇気がないから勇気とは何をする事かがわからないから
主は、エル・カンターレは勇気とは何か!勇気の法とはなにか!を
直接、身をもって教えて下さっているのです

この愛に答えられなかったならば仏の子ではありません
この世のすべての問題よりも大事なことが目の前で起きているのです。

勇気の法――熱血 火の如くあれ勇気の法――熱血 火の如くあれ
(2008/12/19)
大川 隆法


涙の中の世界 

ぼくが幸福の科学出版の職員になる前の話です
そのころ、ぼくは中華料理のコックさんをしていました
1990年から91年前半頃の事だと思います
神谷町にあったIBMのAPG(アジア・パシフィックグループの
カフェテリアで働いていました

『勇気の法』p165に書かれている”料理を作る仕事”のとおりの心境でした
ぼくの手にかかる野菜も肉もあらゆる素材は
それ自体が神の芸術そのものでした

一つのキャベツに包丁を入れる
二つに割れた断面は仏の御心、愛そのものでした
あぁ、こんなにも素晴らしいもの仏の芸術に
ぼくは手を加える(調理)ことが許されている
そう思うたびに深い感謝と幸福感にいつも涙流していました

今だから言えるけど
ぼくの作っていたサンドウィッチには
こぼれおちるぼくの涙の隠し味が入っていました

ちょうど洗い物をしている時でした
心の奥底からこみ上げてくるものがありました
どうしても仕事を休んで地域の方々に
幸福の科学の教えを伝えたいという強い思いでした

洗い物をしているから顔は下を向いています
こぼれおちる涙の中に
洗い物をしているぼくの手が見えるという
不思議な世界でした
(ちょうどレンズをとおして見る世界ですね
ぼくの写真の原点はここにあるかもしれません)

一週間休みをもらったと思います
しかし、現実は厳しかったです
一軒一軒訪ねるにも本当に勇気が要りました
伝え方もしどろもどろ、断れもしました
だんだんと気力が萎えてきます

一週間の中で3日しかノックできなかったと記憶しています
成果はゼロでした
でもたくさんのことを学びました

一番は天上界との信頼関係です
そして勇気です

それからしばらくして出家して
半年間、出版にお世話になりました
ちょうど”フライデー”のときでした。。。。
半年間の出家生活でした

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去年の暮れ、内なる思いに導かれ
”ねばならない”と決別し
”かくあるべし”の本来の世界に立ち返りました

ある意味、仲間を裏切ったことになると思います
しかし、みんなとやればやるほど強くなった思いです

同じ目的を持っていても
みんなと目線が違います
心の置き所、心配りの心目が違うのです

自分にしかできない仕事が
目の前にありました
これを活かしたい 
この道に間違いはなし

主より与えられた個性、天職
真理写真家としての成功だ
天上界との信頼関係をさらに深めて参ります。

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(2008/12/19)
大川 隆法

写真とインスピレーション 

インスピレーションは
常日頃から
努力している人のところに
よく降りてきます。
       (『勇気の法』 p140)

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インスピレーションは高級諸霊からの他力の一つであると
教えていただいています。
ここは大事なところです
目に見えない世界から力が及んでいるということですね

そしてここにも波長同通の法則が働いています
心の思いに合った思いが霊的世界から及んでくるということですから
自分の心を高級諸霊に合わす努力も大切ですね

そのためには
仏法真理をよく学び、高級霊の心の波動を学び、
瞑想、祈り、与える愛の実践によって
心の波長を合わしていくという日々の努力がかかせません

ぼくの場合は思念として受け取っていると思います
ですから、被写体は何も特別なものでなくてもいいのです
あっ、これ!って感じですから これ撮ってごらん!
という感じです。

あとは構図、色合い、カメラ機材の習熟、タイミング、
一瞬の判断力などなどがはたらきます

ですから撮る絵は与えられますが
ものにできるかできないかは総合力にかかっています

ぼくの写真が他の写真家と違うところは
明確に仏の光り、仏の愛、無我なる愛を意識していることです

もちろん撮っている時は無心ですけど

次回は内から外へというテーマで書いてみます。

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(2008/12/19)
大川 隆法


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悪魔から身を守る方法 

努力して向上への道を歩んでいる人に対しては
悪魔は近寄りがたいものですし
高級諸霊は
「何とかして導いてあげたい 道を開いてあげたい」
という気持ちをいつも持っています。
                    (『勇気の法』P138より)

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獅子舞
日本の獅子舞は、全土で行われておりバリエーションは多岐にわたる
大きく分けて、伎楽(ぎがく)系の獅子舞と風流(ふりゅう)系の獅子舞がある。
伎楽系の獅子舞
正月に見る獅子舞や神楽での獅子舞をはじめ、一般に獅子舞というと
この系統の獅子舞を指すことが多い。
起源は大陸から伝来したものと考えられ、現在の中国獅子舞とも繋がるものと考えられる。
              (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から)

今年は舞いますよ!
「招福駆邪」の写真展を最低年4回、支部1階ハッピーサロンで

次回はインスピレーションについてです

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大川 隆法


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シドニーの若きヴァイオリニスト 3 

勇気を持って殻を破ろう
そして、行動しよう
できない理由を語るのではなく
「どうやったら、できるんだ」と
いつも自分自身に問う、あなたであれ
       ( 『勇気の法』勇気を持って殻を破ろう より)


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ぼくは二十歳代のとき、冬山、ロッククライミングをしていました
登る山、岸壁の登攀ルートを決め、チャレンジするわけですが
本番ルートを登るまえににトレーニングを重ねます
それでも敗退したり、落ちたり、怪我したり、
仲間が死んだ時は先輩からもう山やめてもいいよといわれたこともありました
また、ヒマラヤで仲間が3人遭難死しましたがそれでも登りたいと思いました

ぼくは今、人生のエベレストに挑戦しています
そうです、エル・カンターレ文明建設です
そのために山から離れ、社会に立ち戻りました
主がおられ、素晴らしき法友たちがいます
必ず、この山をみんなで登って見せます
頂上に立つまで何度でも何度でも挑戦し続けます
根本仏の一千億年の孤独にお答えしたいのです。

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(2008/12/19)
大川 隆法


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失敗する義務? 

『勇気の法』セミナーがありました
今回はわけあって、途中からの参加になりました
セミナー終了後、質疑応答がありましたが

主は若い人の質問に
『若い人は失敗する権利がある 失敗する義務がある』
とお答えなされました

『失敗がなかったということは
何もしなかったのではないか』というような
お話もされました。

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宗教の挑戦はこの世的価値観との戦いです
なぜならば宗教はあの世の存在に立脚点があります
この世とあの世を貫く幸福を説いています

この世的価値観はこの世、肉体我、物質世界での幸福であって
しかもその価値観は時代と共に変化しています
レンガ積みの価値観であり、すぐに壊れてしまいます

真理を伝えることで失敗もあるでしょう
自分も傷つき、相手も傷つくこともあります
しかし、怖れることはありません

仏法真理は人々を幸福に導く悟りという名の光りです
仏そのものです
信ずる限り、仏は我とともにあって、自も他も導かれる
ということなのです

ぼくも良かれとしたことで失敗を多くしました
しかし後悔はしていません
この仏法真理の書があれば人と和解し、理解し、
愛しあい、睦みあい、信じあうことができるからです

今年の秋は真っ赤な葉っぱになって挑戦し続けた証となります
葉っぱは枝につながってこそ赤くなることを忘れず。。

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大川 隆法


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天意にかなう 

『勇気の法』第2章では
挫折に耐える力について教えていただいてます

「どのような挫折や失敗のなかでも
そこに天意を感じとり
そのなかで自分ができる最善の努力をして
新しい道を開いてください
環境は変えられなくても 考え方を変え
心境を変えて乗り切っていくことはできるのです。」
                    (『勇気の法』p108~p109より)

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現在、現われているものには原因があります
光りが当たっているから影があります
原因結果はこの写真の中にもあります
木の実のすがたが葉っぱに映し出されています

第2章では挫折は個人のみならず
国家レベルの挫折
企業レベルの挫折もあると
示されました
という事は世界レベル
文明レベルの挫折もあるということだと気がつきます

いま 僕の周りでも派遣切りにあった方がいます
ことしになってからまだあっていません
現状は厳しいでしょう、つらいでしょう 
不安でしょう
しかし、そのこころを抱えているのではなく
天意を学び考え方を変える
そうです たましいを変化させる
飛躍のチャンスの時にいるということに
感謝し、乗り切ってもらいたいです

『勇気の法』
この本は書店で誰もが手にすることができます
また、だれもが目にするようにとTVコマーシャルもされています
これもまた天意です

皆さんはいかがですか
この天意を伝えていきませんか
世のため人のために

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(2008/12/19)
大川 隆法


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新しい時代 

新しい時代は一人だけで開くことはできません
数多くの人が理想を持ち、チャレンジし、
その途中で倒れる人たちで”屍累々”になりながらも
怖れずに乗り越えていく者が次々とでてこそ、
新しい時代が開けてくるのです。
自分自身が失敗者になることを怖れてはなりません
「自分は屍累々のなかの一人になってもかまわないから
行ける所まで行きたい」と思うのが、やはり青年なのです。
                        (『勇気の法』p48~p49より)

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先人たちへの過ち批判に時間を費やすよりも
手を出し、足を出し、よりよき智慧を出しあうことだ
新しい時代への軌跡が歴史となって現われる
歴史には光りと闇はつきものだ、人生だってそうだ

もう、十分休んだ
傷も萎えたであろう
光りの行軍のラッパが聞こえるか
聞こえたら、勇気を出して進もう
さあ、あなたは何をする 何ができるのか

もう一人の自分はすでに立ち上がっている。。

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(2008/12/19)
大川 隆法


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僕の十代前半 

人間関係を育んでいく「距離の取り方」とは

自分を十分に知ってもらう時間や、
相手を十分に知る時間が必要です
少しずつ少しずつ、時間をかけながら
関係を深めていくような方法を取ることです。
                    (『勇気の法』p16~p17より)

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ぼくは小学校の6年間同じクラスでした
内向的な性格ではありましたが
クラスメートとの6年間という年数と
5,6年の担任の先生が
内から外へと心の方向を変えてくれました

中学に入ると環境が急変、みんな知らない人ばかし
そんなときに事件が起きました
教室でふざけていた二人にぶつかられる格好で
よろけてガラスを割ってしまいました
連帯責任で弁償ということでしたが
えっ、なんでぼくが が正直な気持ちでした
貧乏な時代だったので親に負担をかけるのは辛かった
そんなことから僕は自分の殻に閉じこもるようになりました
勉強も運動も良く出来ましたがいつも心は一人でした
唯一、こころを開くことが出来たのは
大宇宙、大自然への不思議、畏敬でした
なにか、一本の線で貫ぬかれている感じを持っていました。

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(2008/12/19)
大川 隆法


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シドニーの若きヴァイオリニスト 2 

彼はニコンのカメラバックをさげていた
支部にある僕の写真に関心を示してくれた
もみじが好きだそうだ
日本ではもう、季節はずれになるが
シドニーは夏、秋はこれからですね
というわけで、しばらく紅葉写真を続けましょう

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僕は彼の弾く音色を聞いて見たいと思っています

彼の奏でるヴァイオリンの調べは対象を選びません
美というものも対象を選びません

そう、自由で無我なる調べ 愛そのものなんですね
あなたは愛の人 その愛の花がこの世界に咲くのを
楽しみにしています。

きみはもう、仕事をしている
ぼくのこころに変化を与えた

『勇気の法』P219に
時代を超えて巡り合っている”縁のある人”
という節があります。
そう、君と僕は年は違うけど
”時代を超えて巡り合っている”縁のある人”だ

昨日のコメントで彼とコラボできるよう精進しますと書きましたが
もう魂のコラボをしていることに今書きながら気が付きました。

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(2008/12/19)
大川 隆法


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シドニーの若きヴァイオリニスト 1 

今日は59歳の誕生日
この赤い表紙の『勇気の法』で
自らと時代を染め上げて行きます。

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昨日、日暮里支部精舎でシドニーから日本に来ている
13歳の若きヴァイオリニストとそのお母さんに逢いました。

「必要な時に必要な方々に逢わせていただける」のとおり 
天上界からの素敵な一日早い誕生日プレゼントでした。

今月はこの若きヴァイオリニストへの思いをとおして
『勇気の法』を学んでいこうと思っています。

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若きヴァイオリニストへ

今、自分を導いている
エル・カンターレの光を信じ
自分を信じ

大きな理想、夢、
希望をもって突き進もう

光りは常に君とともにある
常に君を見守り 導いてくれる

君はまだ小さな花だけど
咲かせよう 未来に大輪を
放とう 永遠の大愛を

君はエル・カンターレの一輪の大輪だ

ともに 今年一年
勇気という光りを 奏でていこう!

僕は写真で 君はヴァイオリンで

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(2008/12/19)
大川 隆法


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魂の生地つくり 

たとえ、この世で成功したとしても、わずか数十年、百年足らずの人生です
その成功が大きな宇宙の理法に反した成功であり、「生命の大樹」の一部として
望ましくない成功であれば、それは、やがて、折れた枝となり、枯れた葉っぱと
なっていくでしょう。 宇宙の生命の法則に反した成功というものは、
いずれ、虚しいものとなっていくのです。
だから、根本の信仰のところがいちばん大事なのです。
               ( 『勇気の法』「生命の大樹」の一部としての「成功」を得るために より )

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僕達は死んだ後、あの世という世界に帰ります。あの世での成功の基準は
信仰心があるか、根本の信仰が正しい信仰かということが根底にあります。
僕が写真家としてこの世で成功しても
正しい信仰なくばあの世では成功者の町には入れません。
正確に言えばこの世に生まれる前にいた天国の世界にも
戻れないということです。
この大宇宙の法則を忘れて生きていた僕は仏陀の教えによって
救われたのです。 WHO is BUDDHA は大事なことです。

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(2008/12/19)
大川 隆法


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2009年 初日の出 

2009年も明けました
新しい日暮里の日の出の風景です
右側の高いビルが日暮里駅前
初転法輪の日暮里酒販会館は
位置的には太陽の方向にあります

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いよいよ映画『仏陀再誕』公開の年です
インドの時代、お釈迦様が
お釈迦様の御本仏として東の国に再誕される
と予言された再誕の仏陀が
幸福の科学大川隆法総裁であり
一切を統べる大エル・カンターレ仏であられることを
世界に知らせる勝負の年がきました
今世界を争いと混迷の時代から
愛と希望に満ちたユートピア世界に導くは
このエル・カンターレの教えしかありません
どれだけ、自分自身、命の布施をできるかは自信ありませんが
勇気の法を掲げて邁進していきます

光りのみ実在です
すべては光りによって存在しており
その根源なる光に照らされて
命として、個性ある命として輝いています
本来、自他は一体です
根源なる仏の光りから生まれた存在です
私はあなたを愛す
わたしが主に愛されているように

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(2008/12/19)
大川 隆法


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