かめぱぱの心のファインダー

ARCHIVE PAGE: 2009年01月

未来の姿

人間は、どうしても自己本位、自己中心的になるので、 考え方を変え、「他の人を成功させよう。他の人に幸福になってもらおう」という気持ちになることが大事です。 そして、そういう立場に立ったときに、社会人として認められる道が開けてくるわけです。  このことを、まず、強く訴えておきたいのです。 これが、自己実現をしていくための方法なのです。  ・・・幸福の科学では、「勉強が大事である」とよく言っていますが...
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日光連山

27日は日光精舎→正心館→未来館と、今年初めての参拝、七の日めぐりをしてきた日光では七の日参拝の原点についての法話を聞きましたぼくも、最初の頃は毎月、三精舎をめぐり、丸三年七の日参拝をしました集印も百ちょっと、そんな時のことを思い浮かべていました写真は行きの東武電車からの車窓風景、(今市駅手前で)勇気の法――熱血 火の如くあれ(2008/12/19)大川 隆法...
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心がゆれる

「人のことを悪く言わなければならない」という気持ちは、 やはり、その人が幸福でないことを意味しています。  幸福な人は人の悪口や批判をあまり言わないものです。  人の悪口を言ったり、中傷をしたり、  あるいは、自己卑下したりする人は、  とにかく、「自分は認められていない」という気持ちを持っています。  その反動で、 「他人を攻撃するか、自分をいじめるか」という両極端へと心がゆれるのです。    ...
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テストページ 代償の法則

みなさんは、信仰の実践において、何を代償として払いましたか。 信仰の優位を確立するために、「信仰のほうが優れている。 大事である。 大切である」ということを信じ、実行するために、今世、いったい何をしましたか。 皆さんが払った代償に見合う未来というものは必ずやってきます。 それは、つじつまが完全に合っています。 例外など絶対にありません。   『勇気の法』 未来を輝かせる”代償の法則”とは p233より光...
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『勇気の法』

この二回ほどは何も書けなかった不思議だけど何も浮かんでこなかった空っぽだった今日、第三章「ハングリー精神を失うな」を熟読していていまさらながらに仏の作られた本はすごいなと感じた深い慈悲なる愛にふるえた各章単独でもものすごい学びと自己変革、社会変革の熱き光を感じますが一章からの章立てに隠されている主の優しさと熱き思いを垣間見るとこの本もとてつもない『本』であることに気が付く...
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寒ぼたん 2

勇気の法――熱血 火の如くあれ(2008/12/19)大川 隆法...
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寒ぼたん

今年も上野の森で                                    東照宮にて勇気の法――熱血 火の如くあれ(2008/12/19)大川 隆法...
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ルネッサンス

今回は『勇気の法』のなかでも特に心が響く部分についてです新しい第二のルネッサンス今、時代は大きな歴史の転換点にあります。ギリシャから起こって西に回った文明は、アメリカへわたり今、日本に流れ込んでいます。また、東洋の文明も、インドから始まって中国に渡り日本に流れてきています。大きな歴史の流れから見ると、今、日本に東西の両文明を統合した、新しい大きな文明が生まれようとしているのです。そして、東西の文明...
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涙の中の世界

ぼくが幸福の科学出版の職員になる前の話ですそのころ、ぼくは中華料理のコックさんをしていました1990年から91年前半頃の事だと思います神谷町にあったIBMのAPG(アジア・パシフィックグループのカフェテリアで働いていました『勇気の法』p165に書かれている”料理を作る仕事”のとおりの心境でしたぼくの手にかかる野菜も肉もあらゆる素材はそれ自体が神の芸術そのものでした一つのキャベツに包丁を入れる二つに割れた断面は仏の御...
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写真とインスピレーション

インスピレーションは常日頃から努力している人のところによく降りてきます。       (『勇気の法』 p140)インスピレーションは高級諸霊からの他力の一つであると教えていただいています。ここは大事なところです目に見えない世界から力が及んでいるということですねそしてここにも波長同通の法則が働いています心の思いに合った思いが霊的世界から及んでくるということですから自分の心を高級諸霊に合わす努力も大切です...
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悪魔から身を守る方法

努力して向上への道を歩んでいる人に対しては悪魔は近寄りがたいものですし高級諸霊は「何とかして導いてあげたい 道を開いてあげたい」という気持ちをいつも持っています。                    (『勇気の法』P138より)獅子舞日本の獅子舞は、全土で行われておりバリエーションは多岐にわたる大きく分けて、伎楽(ぎがく)系の獅子舞と風流(ふりゅう)系の獅子舞がある。伎楽系の獅子舞正月に見る獅子舞や...
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シドニーの若きヴァイオリニスト 3

勇気を持って殻を破ろうそして、行動しようできない理由を語るのではなく「どうやったら、できるんだ」といつも自分自身に問う、あなたであれ       ( 『勇気の法』勇気を持って殻を破ろう より)ぼくは二十歳代のとき、冬山、ロッククライミングをしていました登る山、岸壁の登攀ルートを決め、チャレンジするわけですが本番ルートを登るまえににトレーニングを重ねますそれでも敗退したり、落ちたり、怪我したり、仲間が...
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失敗する義務?

『勇気の法』セミナーがありました今回はわけあって、途中からの参加になりましたセミナー終了後、質疑応答がありましたが主は若い人の質問に『若い人は失敗する権利がある 失敗する義務がある』とお答えなされました『失敗がなかったということは何もしなかったのではないか』というようなお話もされました。宗教の挑戦はこの世的価値観との戦いですなぜならば宗教はあの世の存在に立脚点がありますこの世とあの世を貫く幸福を説...
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天意にかなう

『勇気の法』第2章では挫折に耐える力について教えていただいてます「どのような挫折や失敗のなかでも そこに天意を感じとり そのなかで自分ができる最善の努力をして 新しい道を開いてください 環境は変えられなくても 考え方を変え 心境を変えて乗り切っていくことはできるのです。」                    (『勇気の法』p108~p109より)現在、現われているものには原因があります光りが当たっているから影...
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新しい時代

新しい時代は一人だけで開くことはできません数多くの人が理想を持ち、チャレンジし、その途中で倒れる人たちで”屍累々”になりながらも怖れずに乗り越えていく者が次々とでてこそ、新しい時代が開けてくるのです。自分自身が失敗者になることを怖れてはなりません「自分は屍累々のなかの一人になってもかまわないから行ける所まで行きたい」と思うのが、やはり青年なのです。                        (『...
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僕の十代前半

人間関係を育んでいく「距離の取り方」とは自分を十分に知ってもらう時間や、相手を十分に知る時間が必要です少しずつ少しずつ、時間をかけながら関係を深めていくような方法を取ることです。                    (『勇気の法』p16~p17より)ぼくは小学校の6年間同じクラスでした内向的な性格ではありましたがクラスメートとの6年間という年数と5,6年の担任の先生が内から外へと心の方向を変えてくれました...
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シドニーの若きヴァイオリニスト 2

彼はニコンのカメラバックをさげていた支部にある僕の写真に関心を示してくれたもみじが好きだそうだ日本ではもう、季節はずれになるがシドニーは夏、秋はこれからですねというわけで、しばらく紅葉写真を続けましょう僕は彼の弾く音色を聞いて見たいと思っています彼の奏でるヴァイオリンの調べは対象を選びません美というものも対象を選びませんそう、自由で無我なる調べ 愛そのものなんですねあなたは愛の人 その愛の花がこの...
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シドニーの若きヴァイオリニスト 1

今日は59歳の誕生日この赤い表紙の『勇気の法』で自らと時代を染め上げて行きます。昨日、日暮里支部精舎でシドニーから日本に来ている13歳の若きヴァイオリニストとそのお母さんに逢いました。「必要な時に必要な方々に逢わせていただける」のとおり 天上界からの素敵な一日早い誕生日プレゼントでした。今月はこの若きヴァイオリニストへの思いをとおして『勇気の法』を学んでいこうと思っています。若きヴァイオリニストへ今、...
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魂の生地つくり

たとえ、この世で成功したとしても、わずか数十年、百年足らずの人生ですその成功が大きな宇宙の理法に反した成功であり、「生命の大樹」の一部として望ましくない成功であれば、それは、やがて、折れた枝となり、枯れた葉っぱとなっていくでしょう。 宇宙の生命の法則に反した成功というものは、いずれ、虚しいものとなっていくのです。だから、根本の信仰のところがいちばん大事なのです。               ( 『...
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2009年 初日の出

2009年も明けました新しい日暮里の日の出の風景です右側の高いビルが日暮里駅前初転法輪の日暮里酒販会館は位置的には太陽の方向にありますいよいよ映画『仏陀再誕』公開の年ですインドの時代、お釈迦様がお釈迦様の御本仏として東の国に再誕されると予言された再誕の仏陀が幸福の科学大川隆法総裁であり一切を統べる大エル・カンターレ仏であられることを世界に知らせる勝負の年がきました今世界を争いと混迷の時代から愛と希望に...
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