
アルベール・バルトロメの「温室の中で」の光の使い方が印象に残った。
複数の光をバランスのよいおき方で華やかさと動きのある絵。
自分の写真の絵作りにおいて光の効果的な捕らえ方使い方の勉強になった。
あとはモネのルーアン大聖堂。やはりこころが大事だと思った。
描く画家の悟りの世界(心の中)そのものを見せられているようだ。
写真も同じ、ぼくのめざす悟りの世界は高さと広さ、これはこの世的にも大事なところ・・・・と書いたところで欠点発見!すぐに出てきた自分がいました。
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