かめぱぱの心のファインダー

 目に見えない光の存在を写真と文で皆様の心にお届けする幸福の科学信者の写真ブログです。

透明なる心 

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自殺者を減らそうキャンペーンについて
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永遠の生命 

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雨上がりの朝 

きのうは一日中雨、かっぱを着ての仕事で寒かった。僕たちだけでなく納品の運転手の皆さんもズブ濡れ、おたがい大変でした。ご苦労様でした。
たくさん降った雨も止み、今朝はいい天気になった。ちょっと山の上(高台)をお散歩カメラ。

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         (元旦は ↑ ここに初日が昇ります。)
今日は今年最後の27日。これから東京正心館に七の日参拝。その後、リバティイと復活の法を買って法友のお見舞い。カメラ屋さんにもちょっとよりたいな。

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クリスマス・イルミネーション 

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自殺者を減らそうキャンペーンについて

権利と義務について考えました 

先日、50年後に人口が9000万人という記事を新聞で読みました。政府でも対策をとり、子育て支援金、児童手当等を言っていますが、誤解を恐れないで言えばお金がなくて子育てができないなんてうそです。昔から「貧乏人の子だくさん」といわれますが子供は育てられます。最低3人は大丈夫でしょう。問題はもっと他のところにあると私は思います。いまの社会は「権利社会」です。多くの人たちが権利のみを主張し、生活しています。先日も社会的な立場にある方がワンちゃんの散歩でウンチの始末をしないところを見てしまいました。自由に生きられるということはとても素晴らしく、ありがたいことです。しかし、自由には責任がともないます。義務といってもよいでしょう。義務というと良い反応をしない方が多いのですがこれは仏に対する義務です。この大宇宙を総べる仏の意思・法則に対する仏の子としてのやるべきことです。義務とは仏に対する感謝・報恩行だと信じています。
僕たちはあの世とこの世を転生輪廻(てんしょうりんね)している永遠の旅人です。この転生輪廻も仏の創られた法則、システムです。このシステムを維持してこそ幸福な人生が約束されているのです。僕はあるブログで自殺に対して「深い悲しみといきどうりを感じます」と投稿しましたが真意はここにあります。この部分が日本人の根本の部分に根を張らない限り、どんなことをしても人口は増えることはないのでは?国は衰退していくでしょう。僕も仏に生かされ、多くの方々に支えられてここまできました。これからも自分に与えられた宝で社会にお返ししていくつもりです。と、こんなことを朝から考えてしまいました。
 最後に仏は転生輪廻のシステムについて『この世に生を受け、人生を楽しんでいるのだから、このシステムを維持することは、人間としての”税金”の部分なのだ。もし、このシステムがだんだん崩壊していくことになれば、人間には権利だけがあって義務がないことになってしまう。人間は義務をはたさなければならない』と教えられておられることを記しておきます。

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日暮里駅前の再開発 手前がモノレールの高架(来年開通)


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忘れてはいけないこと 

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ひぐらしの里より愛をこめて 

わが町日暮里は「日が暮れる里」とよく皆さんいうのですがここ日暮里は高台に上がれば日の出と日の入りの見える町です。ここには仏の光がサンサンと降りてます。そうなんです。初転法輪の地なのですから「日の暮らす里、仏の光が暮らす里」が本当の呼び方なんですよ!。

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八正道 (正見・正思・正語・正業・正命・正精進・正念・正定) 

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おおもみじをとうしてくる赤い光と斜めに差してくる日の光。中央のもみじの木の胸元に飾られたもみじの葉に一瞬光が当たる。僕のこころをとらえた一期一会の風景。一秒一秒条件が変化し、なかなかイメージどうりには撮らせていただけない。まぁこれが実力、こころの姿でしょうか。八正道の有段者が撮られたらこの風景をどう切り取り、どう表現されるだろうか!

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幸福感 

今日は晩御飯時にふつふつと幸福感に満たされていった。
楽しく、笑顔、笑顔の食事だった。メインはロールキャベツ。昨日の夜から仕込み、娘がケチャップで仕上げの味付け。そして、今日の夕方、おじいちゃんに電話を入れてコトコトとまた煮込んでもらった家族の愛がいっぱい詰まった料理になりました。かたづけをしていてもお鍋に家族に笑顔をくれてどうもありがとう!と手を合わす。お皿の一枚一枚にも感謝の思いを伝え洗う。こころがぽかぽかして豊かな気持ちになった。

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2006年12月10日 六義園 E-300

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六義園(雨の日の紅葉) 

雨の日の紅葉もとても美しい。晴れた日には撮れない顔があります。
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すべて2006年12月9日 FinePix F31fd

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慢のこころ  天国と地獄 

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昨晩は足元が割れ、地獄に落ちてしまいました。いつのまにか慢のこころに変化していた。心は常に点検(反省)し、磨いてないとだめですねぇ。これを怠るというのも慢心しているということですね。昨日は親子・兄弟喧嘩にまでなってしまった。娘に『映画・永遠の法』のロベルトとパトリックと同じだよと怒られました。本当に落ちるのは一瞬です。この天使の門を目指し今年も頑張っていたのに。また一段一段、登り直しです。皆さんも気をつけて下さいね。
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都会の紅葉 

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師走によせて 

今日から12月、なぜか波動があらくなってきます。みんな、心の余裕がなくなってきているんだなぁ! 大変だなぁ! お仕事ご苦労様です!

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今年も白椿の美しさに魅せられる季節が来ました。 庭師の方が最高の枝落とし(剪定)をしています。美しさって何かを捨てなければみえないのですね! 心も同じなんですね!

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