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かめぱぱの心のファインダー

本当の知る権利とは

昨日、遅い昼ご飯をを食べていた時、あるテレビ番組の中で女性アナウンサーが稲田防衛大臣の問題で「国民には知る権利がある」と言っていましたがあほか!・・・と思いました。彼女の言う「国民には…」は稲田大臣の嘘問題?よりも大きなうそです。彼女、彼らの知る権利は自分たちが都合よいように報道できるために知りたいだけです。「国民には…」を隠れみのに使っています。ハッキリ言って彼女らは真に国民が知らなければならない...

手話講習会初級終了

昨日15日は去年の五月から受講していた荒川区の手話講習初級の修了式(合同閉講式)でした。ぼくらは夜のコースでしたが昼のコースの方やさらに上の中級、上級、養成コースの方々との合同閉講式、(だんだん上に行くにしたがって一年間頑張られ方が少なくなっていくのですね!)4月からは夫婦そろって中級コースにチャレンジです。僕らは中学の二年三年と同じクラスで学びましたが今また、二人で手話講習という場を通して学びの...

真人への道・・・この世にあってこの世ならざる世界へ

今回は真人への道ということでチャレンジしてみました。宗教にはお布施、植福という感謝行が伴っていますが、これについては神社の氏子やお寺の檀家組織としてそれぞれの生活地域に根付いて行われていることは皆様承知の事実であり、異存はないのではないかと思っています。が、しかし、なぜ、幸福の科学のお布施になると何故こんなに騒ぐのでしょうか・・・しかも元信者なる者をマスコミは出してきて”悪なるもの””問題あり”との論...

天国の扉がついている写真とは

   一枚の絵(写真)ですが僕の絵(写真)にはもう一つ別のものがついています。それは何だと思いますか・・・よく絵を見てみてください心が落ち着いてきませんか、豊かな気持ちになりませんか、なんか忘れていた心を思い出しませんか、そうなんです、僕の絵、写真には天国の扉がついているのです。わたしたち命あるものは創造仏、偉大なる創造の神様によって創られ、その仏さまの世界に暮らしています。そうなんです、私たちは...

慈悲の光の存在を発見する

たとえ輝き薄く、光り消えゆくようにこのにく眼、己が心に見えようとも大切なのはその現象に振り回されず、一切は仏の慈悲の光でできているということだ   闇に落ちようとも仏の慈悲の光の存在である闇とは光によってのみ消えるものであるなぜならば闇とは光の欠如にほかならないいたずらに闇に永く心を止めることなかれ光りを強く、高く広げることに心をくだけ、それは外だけでなく己が心の中の光りをも強くせよその強くなった...

春を待つ蕾のように

近況です。なかなか記事が書けません、写真は撮りません。・・・というかインスピレーションも降りていて文字に綴るのですが自分のものになっていません。さっと吹き抜ける風のようです。でもその風の心地よさは常に忘れないようにしています。幸福の科学の文化芸術祭への作品応募もまだ進んでいません。既に昨年撮り終えているはずなのですが潜在意識はまだ動きません。もうちょっとで今回いただいたコップの水入れが終わります。...

幸せセミナーを受けてきました・・・プラスの釘は○○だった

幸せセミナー受けてきました。法談と茶話会もあってとってもグーでした。しかも最強のプラスの釘も発見できました!!また、異次元パワーという富無限を手にしました。  誤解を恐れないで言えば一億円の小切手をいただいた感じです。不渡りにしないよう即行動です。まさに『富無限大』です。セミナー受けておられない方には意味不明のおかしな記事に感じるでしょうね。。幸福の科学出版サイトより  ◇心の指針 14 6 You Tube...

幸せセミナー『さらば貧乏波動』

今日は日暮里支部精舎で「幸せセミナー『さらば貧乏波動』 」が午後にあります。講師は横浜正心館の佐藤公喜本部講師です。僕自身が貧乏波動の中で幼少期を過ごしてきましたからこれへの親和性の部分の発見と対策、真逆のプラスの釘とは!?を発見して日々に打ち込んでいきたいと思っていますので楽しみなセミナーです。  ★26日(日)★幸せセミナー『さらば貧乏波動』13:00~15:30日暮里支部礼拝室にて・講師横浜正心館...

心の指針147『過去と未来の間を生きる』で清水富美加問題を読み解いてみた・・・その二

今回は駄文、長文になっています。前回は父が業界から干されたことを書きました。家族は経済的基盤がなくなり、母は心労から千代田線の西日暮里の駅で電車に飛び込もうと前に進みましたがなぜがなにかに後ろに引かれ、死ねなかったそうです。昨年の映画『天使にアイムファイン』のシーンとまったく同じことが母にも臨んだということです。ちょうどその時期が僕が目に見えない世界、信仰の世界にはいるきっかけのときでした。父の人...

心の指針147『過去と未来の間を生きる』で清水富美加問題を読み解いてみた・・・その一

幸福の科学の月刊誌には毎月、大川隆法先生の「心の指針」が巻頭に掲載されます。いつも思うのですがこの「心の指針」は人生の旬、永遠の今的な感じがしています。今がその学びのときなんですね。そうした観点で今、清水富美加さんの問題によって芸能界の闇に光が照らされていますのでこれをこの世の常識論いがいの眼で見つめてみました。まず思い浮かんだのが父のことでした。何度か書いたこともあるのですがいまから四十年前、父...